今日は京都でライブなのでサウンドチェックを済ませてうろうろしてみる。
朝から何も食べてないので空腹感をなんとかしたい所だが、人の多さに辟易して公園にて休憩。

ふとibookを起動してみると…

視線が痛いです。
しかし

たくさんのLANを発見、しかし使えるのは2つのみ。

今は一人でうろうろしているので著者近影はなし。

公園内はこんな感じです。

夕暮れのまったり感が伝わっただろうか。

さて、これから飯を食いに行って、そこでも試してみたいと思う。
あと夜は、このブログを見てパイレーツ入りを決意し、ibookを購入した4sk君と合流予定なので、夜にももう一件航海してみるつもりだ。

ちなみにこの公園の入ってすぐ左のベンチにてネット中だが、蚊にさされまくりであまりおすすめ出来るスポットではない。通信速度も少し遅めだ。でも人間ウォッチしながらネット出来るので暇ぶっこいてる方は是非。
東京での仕事も無事終わり、今日の朝久しぶりに自宅へ帰って来た。東京ステイ二日目は、展示会を覗きに来てくれたGANION-UNO氏
が夕食へ誘ってくれたのでお供する事に。電話ナビでたどり着いた原宿近くの「クレヨンハウス」で食事。オーガニックフードオンリーで、以前近くを通った時は閉まっていたのでいつか来たいな~と思っていたお店だ。テーブルにはこないだ大阪で一緒にライブしたDJ BAKU氏
、それにライターの吉岡さんもいて、にぎやかに食事をした。着いて早々に「ここ入るかな~」とつぶやくと以前からブログを読んでくれているGANION-UNO氏が「いや、さっき吉岡さんがやってみて無理だったみたいっす」との事。
値段は全般的にちょっと高めの設定だが、この一等地で経営しているぶんには「安い」と言うべきなのかな~。ベジタリアン定食を注文。「結構するなあ、もう一品頼めないなーこれじゃあ…」とつぶやくと、DJ BAKU氏が「いつもお世話になってるんで今日は俺がおごりますよ!」との事。GANION-UNO氏と共に
「いやいや、そんなん悪いって!




野菜の天ぷら頼んでもいい?」
と言うと快く承諾wもちろん全て完食!

さて、閉店の時間になり俺たちはコーヒーでも飲みに行こう!という事になり、表参道を反対側に渡ってカフェを探す。以前にGANION-UNO氏が行った事のあるカフェを目指していたのだが、その前に路面に奇麗なカフェを発見。「ケーキありそうやん、ここにしよう」と言うと、切り込み隊長の吉岡さんが一人颯爽と店内に入り「ここケーキありますか?」と聞いてくれてこのお店に決定。
unmarbleはシンプルだがかなり作り込まれた店内で、関西ではなかなか味わえない感じの内装だ。テラスに近い席に座り、
シフォンケーキ 550円
ブレンドコーヒー 450円
を注文。
そして同時にibookを起動。

しかしいつまで経ってもLANの名前は発見出来ない…。
試しはしていないが、もしかしたらテラス部分のオープンカフェでは向かいの建物などからの電波が入るかも知れない。



ケーキを食うGANION-UNO氏。怖すぎw実際はとても優しく男気あふれる真の漢だ。


ラテを飲むDJ BAKU氏。ケーキ、ラテともに吉岡さんとお揃い。


ライター吉岡さん。今回の航海では切り込み隊長としてパイレーツの歴史に名を残した。ちなみにこのブログでは初めて許可を取って撮影した人物でもあり、女性としても初のゲスト参加。


なんだよ~今日2件ともダメじゃん…


最後の一口を食う俺。GANION-UNO氏撮影

食べ終わってから吉岡さんは電車の時間があるので帰航する事になったが、我々の深夜の航海は続いたのだった…。

しかし歩道でも出る出る。

でもここは使えるのありませんでしたけどね。お店から表参道へ出たところの歩道での画像。
東京はやはり、名前はたくさん出るものの、パスワードがかかっているものと、パスはかかっていなくてアンテナも立つのに使えないものが多かった。また次の東京訪問でも航海してみたいものだ。
仕事の都合で新潟から東京入り。
仲間もホテルへチェックインを済ませ、いざ晩ご飯へ!
ここはやはり東京ならではの店で食べたい、と思うのは人間の本能だろうと思う。
以前にも入った事のあるアンナミラーズへと出向いた。

注文した商品は
ジャーマン風オムレツベーコン抜き
BLTサンドベーコン抜き
オーガニックコーヒー(おかわり自由)

値段はメモ忘れてました。コーヒー550円ぐらいしたかも知れない。

さっそくibookを起動。今日は人数が多いので隔離された感のある禁煙コーナーへ。
禁煙と喫煙の割合を反対にしたほうがいいんじゃないかと思う。


ひっそりと起動待ちする俺。

しかし結果はアウト。LAN名一つも出て来ません。こいつはイカン。これではパイレーツの名がすたると考えながらも俺は一路トイレへ。
店を出て少し歩かなければいけない。
しかし、ここで良いヒントを思いついた。このビルは中央が吹き抜けになっている。1F部分はカフェになっていて、丁度ぐるりと辺りが見回せるような設計だ。この辺りなら、360度どこかで無線スポットを使用していればどれかに接続出来るのでは?と考えた俺はさっさと食事を済ませ、店の外に出て再びスリープからの起動。


ほうれ。出る出る。この後、他にもいくつかの名前が発見出来た。

仲間たちと一緒だったので長時間のネットは無理だったが、少しやってみると速度もなかなかのものですこぶる調子が良いスポットだった。

ちなみに場所はここ。アンミラを出てすぐ正面の通路の所。おそらく他の場所でも入るのではないだろうか。

ツアー最終日は新潟だった。
しかし東京で仕事があるので、このままメンバーとお別れして俺とホーミーのモリィだけ新潟にステイする事になった。
タウンページで「インターネット完備」と書いてある、とあるホテルにチェックイン。

ロビーにぽつりとwin機が一台…嫌な予感だ。

「あのーここは無線LANって使えます?」という質問に
「インターネットはこちらの機械をご使用下さい。」

それは「完備」ではないぞw
今どきは部屋にLANケーブルか無線が入ってるのが普通だw

「いえ、あの自分のメールアカウントとかもあるので…これ繋いでもいいですか?」とibookを見せると
「不正アクセスなど防止の為、お断りさせて頂いております。」
「え?(笑)ああそうですか」


みなさん、不正アクセスですw


ホテルマンならもうちょっと仕組みを勉強して下さいw
どうせ面倒だからの言い訳でしょうが、もう少しましなのを用意しといて下さいねw


ホテルの名前は打ち明けないでおきますよ。



そして翌朝、モリィと俺はコーヒーを飲みに新潟駅前のドトールコーヒーへ向かう。
ああ、今思い出したけど食べ物とかの写真撮るの忘れてましたw
チーズトースト?を注文。

コーヒーの値段もついでに忘れましたw
味はほぼ日本全国共通ですので、それぞれでお確かめ下さいw

ちなみに店内ではLAN名も発見出来ず。

あーやっぱりダメかあ、と思いながらモリィとツアーの思い出についていろいろと語り合う。

かなりゆっくりした後、スリープ状態で閉じておいたので店の前でも試してみると、

入りますw
しかしLAN名などは写真忘れ。


コーヒーを飲んだ後おすすめのスポットだ!

ちなみに


少し離れるとこんな感じ。

photo by morie
ライブ2日目が無事終わり。ここに来たのは10年振りぐらい。着いて早々、birdlandの前でibookを起動すると、無事ネットに接続可能。今回は初めての現地での更新。

その名も「sendai」。いい名前。

さっきまで慌ただしかったので写真を撮るのを忘れていた。
ついでにconsumedのメンバーに頼んで急遽記念写真。

仙台でもちょっと怪しいかも知れない。でもライブハウス前には常にたくさんの人がいるので大丈夫だ!

ついでに今日も移動中に昨日パンクして交換した予備のタイヤがバースト。
ついに荷台に乗せられてしまった。

この状態で仙台入り。タイヤ館にて無事新品に交換。
明日は新潟なのでこれから移動。
長野にて。
スタジオワンという場所でライブだった。まだ新しいエリアなのか奇麗な町並みだ。ライブ後にibookを起動してみると、たくさんの無線LAN名が発見出来たが、結構歩いて回って、パスワードなしで使えたのはここだけである。

他にも場所を移動するとたくさんのLAN名が出現したが、使えたのは画像にチェックの入っているもののみ。

ちなみに高速でパンクして遅刻。

走行中だったので「世界が終わった!!」と思いました。


てらしま前はただの歩道です。夜時間も遅かったので、座り込んでも大丈夫でしたが、昼はかなりガッツが必要でしょうwてかここで使う必要ないかもねw他にもたくさんありそうでした。もしかして大阪よりも多いかも知れない?
今日からバンドのツアーなのでしばらくの間単独でパイレーツ活動する事になる。長い航海になりそうだ。大阪から長野に移動する為に高速道路で移動した。その間、いくつかのサービスエリアに立寄り、何度かibookを起動してみたが全てアウト!

せめてSAぐらいは…ねえ。

関東エリアに近いサービスエリアでは、買うと「コーヒールンバ」の鳴る自販機がある。
このコーヒーは絶品である。サイズも、種類も豊富だ。全国的に展開してほしい。

星の果てをー俺はさすらうー
人は俺を呼ぶーキャプテン…

昨日、航海から港に帰った後、パイレーツ無線が鳴った。無線機の奥から男の声がつぶやく。

「あのー、お、俺もパイレーツになりたいんですが」

そんな訳で今日は出航前に港で待ち合わせてみた。

奴の名はuzeee!mattだ。港で落ち合った後、奴は今日の航海への意気込みを俺たちに見せつけるためか、そそくさと鞄からibookを取り出した。

その時、港にいた俺とusnの目は凍り付いた。

「なななななんや、その格好いいibookケースは!!??」
「いやあ、カーハートっすよ」

俺とusnに奴への殺意が過った瞬間だった。しかし今日は共に航海に出る仲間だ。ケースの事はしばし忘れようと努力する。錨を上げてさあ、航海に出発!…と思いきや、奇遇にも高松氏が現れる。
「あれっ?今から出航ですか!?丁度良かった~、さあ行きましょう!」

そんな訳で今日は3人、いつもと逆の方向へ歩いてみる。いわゆる「堀江」と呼ばれるエリアを抜け、なにわ筋を渡ってしばらく歩いていると、高松氏が
「あれ?ここもカフェになってますね?」
「え?結構前からカフェちゃうかった?」
「じゃあここにしましょうよ~」
「ちょっと待って、入る前に電波入るか調べてみよっか??」と言いながら俺がibookを開こうとすると、高松氏が
「そんなんダメっすよ!!インチキっすやんそれ!そんなんパイレーツとしてあるまじき行為っすよ!!」と俺を制止した。すまん。

お店はなにわ筋沿いにある。細い路地の角で少し解りにくいかも知れない。とりあえず中に入ってみると、どうやら今しがた開店したっぽい?
もう夕方なのにな~今から開けるのか?

とりあえず店員さんに促されて一番奥の席に座る。

高松氏は着席と同時に、わざとらしくアピールするように大袈裟なアクションでibookを取り出してみせる。

美容院帰りをアピールするために帽子を脱ぐファンサービスも忘れない高松氏。

一方、今日が初の航海となるuzeee!matt氏はというと…


少し表情が固い。かなりビビった様子だ。
パイレーツの厳しさを思い知った瞬間。写真を見ての通り、奴はかなりの男前だ。
画面右、ノートの奥に見えるのが問題のケース。

さて、今日のオーダーは
ブレンドコーヒー 300円(こりゃあ安い!)
matt氏も同じく。
高松氏はパイナップルジュース 550円
をそれぞれオーダーした。

3人ともibookの起動が完了した。

おお!やはりLANの名前が!

YBBか…パスワードの確率は五分といったところだ。
もちろん「はい」を選択。

高松氏はいつもの決め台詞を言う。
「ぐわーっはっはっはっは!電波めっちゃたってるし~!!」
お約束。もはや俺より楽しんでいる。いずれmacintoshパイレーツのDVDもリリースしたい感じだ。


少しの間、接続スピードなどを測ってみる。もちろん体感だ。測定サイトは使わないのがパイレーツの掟。
「んー、ちょっと遅めかなあ」
「そうっすね、でも調子いい時はいいって感じすね」
と話しながら、各人それぞれサイト閲覧の時間を過ごす。
適当なコメントだ。



ちなみに客は俺たちのみ。

3人ともお揃いのパソコンを前に全く喋らない。これはさぞかし怪しい光景に違いない。これぞパイレーツの醍醐味。


今日は「ばっちり立ってます」のハンドサイン。アンテナ5本で全開かと思ったら、今見たら4本が全開だ。


uzeee!mattも出港時の緊張感が序々にほぐれつつある。彼もまた、アマチュアではあるが立派なアスリートである。行動力と独特のスケートスタイルに定評のあるスケーターの一人だ。



ちなみにこれまた店員さんに断りも入れず、ラックの上にカメラを置いてタイマーで撮った写真がある。

uzeee!matt氏のTシャツが黒でなくて良かったと思う。

各席それぞれに椅子もテーブルも違うものを使用しており、なかなか雰囲気のいいカフェだ。俺たちを除けばな!



やけくその記念写真。

高松氏とuzeee!matt氏は今日初めて会ったのだが
「どうも、高松と言います」
「あ、いつもパイレーツで見て知ってます」
という挨拶にちょっと笑った。

今日は涼しい一日だった。



ああ~暑い!
エアコンの壊れた事務所でビデオの編集作業に追われている俺は、時計を見てそわそわしていた。なぜかって?最初はゲスト出演のつもりが、今ではこのブログの更新にかかせない存在になってしまった高松氏から「さあパイレーツの始まりです」という脅迫電話がかかって来たからだ。それに俺はうだるような暑さのこの灼熱の事務所から一刻も早く脱出したいのだ。

高松氏がやって来て、事務所で一通り打ち合わせも終わり早速航海に必要なアイテムを持ってコンクリートの海へと出航した。

高松氏はご自慢のBMX、俺は専用のリムジンに乗っての出航である。

前タイヤが地に着いてませんよ、高松氏。気づいていないようだ。

さて、今日のオーダーは…
ブレンドコーヒーM 304円
アイスコーヒーM 336円
アボカドバーガー? 525円
パン2種類 105円/136円
である。コーヒーのボリューム感はまあまあだ。この大きさで304円はお得。
高松氏はお腹が減っていたらしい。hills cafeは「パン工場」の別名も付いている通り、パンの種類も豊富である。

パンの種類は忘れました。サングラスは商品に含まれません。

さて、高松氏は相変わらずせっかちだ。着席と同時にibookを起動する。俺も航海を供にするようになって彼のパイレーツとしての腕前はよく理解しているつもりだ。カメラの準備はばっちりだ。
すると…

ほうれ、来た来た~!

coregaのワイヤレスLANは売れてるんだなあ~

早速接続してみるが、アンテナが一番下の点しか点いていない。ためしにyahooのトップを開いておよその時間を測ってみる。もちろん俺たちパイレーツなので体感スピードだ。


だいたい1分ぐらい。


このご時世にダイヤルアップ並みの速度だ。いやダイヤルアップより遅いかも知れない。ううむ、これはどうしたものかと悩んでいると、高松氏が急に立ち上がって店内をうろうろと歩き回り始めた。「な、何してんの?」と聞くと「アンテナ立つ場所探してんすよ?」と言い放った。


この時、俺は心の中で祈った。
(どうか追い出されませんように!どうか追い出されませんように!)

店内をくまなく一周して諦めたのか、席に戻り、怒濤の勢いでパンを食べ始める。動画でお見せ出来ないのが残念だが、ご堪能頂きたい。


北堀江のおしゃれなカフェに野獣現わる。


その間に俺は更にいろいろなHPにアクセスを試みるが、アンテナは点のまま。トップページの表示だけで1分以上はかかる状態である。

そして、タイミングが悪かったのか、エアコンがあまり効いていない。せっかく事務所を抜け出したというのにこれでは大差ないではないか。野獣の食いっぷりを見て、隣の席の女性がそそくさと片付けに入った。

俺も記念に一枚。手は「点が一つ」のハンドサインだ。

足下にリムジン停車中。

この頃から「もしかしたら、入り口入る前にあった外のテーブルならちゃんと入るかも?」
「まさか~!ぎゃははははは!」
という会話をしていた俺たちは、お互いに言い出せないでいるが、早く外に出て検証してみたいのだ。高松氏は食事のペースを上げ、最後の一つのパンに手を伸ばした。その瞬間…

「重いっ!!何やこのパン重いわ~!」


とても重そうです。



さて最後のパンをたいらげた瞬間「さあ、出ましょうか」と何事もなかったように高松氏が切り出す。二人とも急いで帰る準備にとりかかる。

出口を出ると、俺たちが来た時には誰も座っていなかった外のテーブルがほぼ満席になっている。俺は少々慌てたのだが高松氏はそんな事を気にする様子もなくibookを開き、堂々とテーブルに置いた。その瞬間!

「めっさアンテナ立ってますわ」
「うそ!?yahoo開けてみてよ?」

「即開きました」



hills cafeでは

このポジションがおすすめ by高松健二

最後に断っておくが、決して怪しい人ではありません念のため。
それからレシートに「アボガド」と書いてありましたが正しくは「アボカド」なのでそのように記しておきました。アボガドはスペイン語で「弁護士」の意味です。


本日は雨の中の航海となった。
俺とmongerの二人は長年の夢をかなえる為にappleストアに出向いた。
俺はある物を購入。二日も待ったのだ。

ナノ?違う違う。

ただのLANケーブル。370円ぐらい。


そこへスケート仲間であるCASSIMから連絡が入った。
「飯でも食いに行きましょうよ~」

19:00か…そういえば昼も食ってない。確かに腹が減っている。
この時実はmongerと以前からリストに上がっていたカフェに向かう予定だったのだが急遽変更して、四ツ橋のうどん屋、つるまるへ向かう事になった。よーそろー。appleストアを出てすぐの鳥人間の壁(下の絵、実は俺が描いたんっす)でCASSIMとも合流。

つるまるはチェーン店だが、四ツ橋沿いという事もありもしかしたら、と期待も高まる。
そういえば最近来ていなかったし、航海日誌をつけ始めてからはまだ来た事がない。

しかし、だいたいの予想はついている。

この時、俺の予想はこの二つ。

○無線LANは入らない。発見も出来ない。

○カフェと違い食事なので、食べるのに夢中でリポート用の写真もままならない。

答えは両方当たりである。
セルフの店なのでカウンターで好きなうどんの大きさと具材を注文し、テーブルに着き早速ibookを起動。

しばらく待つも全く繋がる気配なし。

ちなみに俺はいつもここでは
しょうゆうどん大
白ごはん大

を注文する。計530円。

関西以外では、この「うどん」と「ご飯」のセットは受けが悪いようだ。

天かすは自分で好きなだけ取れる。以前はネギもそうだったのだが。

セルフなので席に着くなり食べられるのだ。つまりもう写真を撮っているゆとりはない。
やっとの思いで撮った最後の写真を見ていただきたい。


mongerとcassim。二人とも「うどん」と「おにぎり」を注文している事に着目していただきたい。関西では普通なの!!

ちなみに一番安いメニューは確か素うどん小、100円だったと思う。
これで無線LANが入れば、昼時のオアシスになる事間違いなしだ。