調子が悪かった次の日は
まる1日寝ることだけをして過ごしましたヾ(*´∀`*)ノ
そうしたら、今日は元気にお仕事ができました

朝から足は気持ち悪かったし、ビッコ引いてたけど、
体が全然ダルくないし、しんどくなくて嬉しかったです( ´▽`)
今日は仕事帰りに寄り道でお買い物に行けるくらい元気だったのです

通勤中の
では、調子が良かったら良かったで、悪かったら悪かったで、いろんなことを考えてしまいます。
内容的にはざっと
看護師になりたいのか。なれるのか。そもそも勉強できるのか。新しいクラスなんて・・・。てかむしろなったところでどこまでできるんさ。それを諦めるなら今度はどこを向いて歩けばいいんだろ。病気の今後の見通しなんて明るいんだか暗いんだかそれこそこのままいい状態が続く保証なんてこれっぽっちも無いわけで。でもいい状態が続く前提で頑張って行かないと何事も進んでいかないから頑張らなくちゃ。もし明日仕事できないくらいしんどかったらどうしよう。今後の検査やら何やらで時間的にも精神的にも肉体的にも耐えていけるんやろか。いや無理やろ自分しんどいのとか辛いのとか絶対越えられへんし。でもどうにかして行かないといけないんやし。弱気になってる自分なんてらしくないしもっと楽しく生きたいって言うか、そもそもなんで自分は安穏と生きられへんのやろ。なんであのとき普通に殺してくれんかったんやろ。神様やら仏様やらに嫌われること何かしたやろか?
↑↑こんなこと考えてたりするんです。
文字に起こしてみると、起こっていないことに対してもやもや考えてばっかりで
実にバカバカしい

でも、本人とっては超真剣で深刻に捉えてたりするんです。
しまいには、身体とメンタルって影響し合うもんで(^_^;)
仕事してるときに力が入りにくくなって、少ししんどくなったら怖くなってきたりするもんだから、
今日の帰り道。「最近どう?」って事あるごとに私のことを心配してくれる大先輩に
実は看護師になるか迷ってて、自信なんてどっか行っちゃったし、今の仕事もできてないことあって申し訳ないって思ってて、前みたいにしんどくなって行ったらどうしよう。って思ったらすごく怖くなるんです。仕事は楽しくて大好きなのに、ちょっと怖いんです。
ってことを思い切って話してみました。
大好きな先輩は、、、
「4月になったら、ちゃんと看護学校に戻りや。
看護師さんになるんやで。何回でも戻ってきたらいいから。
4月から戻ってみて、暫く行ってしんどかったらまた戻ってきたらいい。
でも、1回志したんやから諦めたらアカンよ。
hetyちゃんやったら、ちゃんと看護師さんになれるなれる!
今の仕事一緒に入ってて、hetyちゃんと一緒やから私達の負担が増えてる!
なんて思ったこと1回も無いよ。だから今のままで、できることをやってくれたらいい。
長く続けてほしいから、今のペースでいい。
受診日は遠慮せんとちゃんと休み取っていいよ。
いつでも病院行けるって思ったら怖くないやろ。
それに、透析患者さんのシャント見てみ?いつもすごい勢いで流れてるやん?
hetyちゃんの頭の血管もちゃんと繋いでもらったんやから、これから絶対良くなっていくと思うよ。
そんなに怖がらんでも大丈夫やで。」
って、言ってくれました。
私は、本当に本当に、幸せ者だなぁ
忘れかけていたんですが、そう改めて思わせてもらいました。
私は、状況やタイミングに恵まれなかったかもしれない。
でも、環境と人には誰よりも恵まれたから、ここに生きていられる。
大好きな、大切なたくさんの仲間が支えてくれるから、
私は大船に乗ったつもりで、
もう安心して、進むだけ。
そう思えただけで、ちょっと怖くなくなってきました。
ありがたいなぁ。







風邪かねぇ・・・
」
聞いてもらってたりする(^_^;)ゴメンネ











