スペースバトルシップヤマト、観てきました。


ザキヤマの「へたのよこずき」

公開前から多くの出演者の方たちが

テレビ番組の中で宣伝をしていたので

とても気になっていました。


もともとアニメの宇宙戦艦ヤマトに親しんで

いますから原作がしっかりしているのは承知

しています。


それを実写でどう表現するかに注目

していましが、

どのシーンもみごとに描きだされていて

日本のSVX技術の高さを証明している

ようでした。


宇宙船や戦闘シーンだけでなく

主人公や乗組員たちの人間ドラマも

ていねいに描けていたと思います。


今回は品川プリンスシネマで観ました、

一か所で多くの作品が観賞できる

シネマコンプレックス、品川駅のすぐそばです。


座席の幅は広く、足元にも余裕があり

ゆったりと楽しむことができました。