こんにちわ
今日は
鏡音三大悲劇の
“囚人”と“紙飛行機”について語ろうと思います。
普段私はボカロ系のラノベは買わないんですが、(イメージが崩れる気がするので)今回は買ってしまいました
あ、因みに、
一番上の写真はノベルです。
まず、囚人Pさんの動画(オリジナル)に号泣させられました
でも、最終的には天国で2人は会えるだろう
……と、私は動画を見た内では思ってました。
実際は思いたかった!!
でも小説は違いました
(...まぁ、動画と小説なんで話も多少違うと思いますが.)
最初の語り初め?が、
“ただちに読むのをやめるべきである”
ですよ?
でも中を読んでいくにつれて、
ハッピーエンドってなんなんだろう…?
そんなことも考えさせられます。
最初は収容所に入れられて、ただ生きるのに精一杯だった少年が、
(高圧電気?)柵の外の少女に恋をして....
出られることは勿論、大声で喋ったりなんかしたら看守に捕まって殺されるかもしれない…
少年は考えた結果、紙飛行機で柵の外のあの子に手紙(思い)を渡そうと考えました
それからあの子とも紙飛行機で手紙交換するようになり……
みたいな??話なんですが
私、説明力ないんでわけ分からないと思いますがすみません
本当すみませんm(_ _)m
私が伝えたかったことは、
こんな終わり方、こんなBad ENDがあっていいのかと!!((黙れ
やっぱり私もハッピーエンドを望みます。
望みたいです。
この小説は
動画“囚人”の方をノベライズ化してあるんですが、
もし、“紙飛行機”の方もされていたら…また考え方が変わるかもしれません。
いや、でもバッドエンドはバッドエンドなんでやっぱりそんなに変わらないかもしれませんね((苦笑い
あと、簡単に“4ね”((なんて言えなくなるかもしれません。(((((今までの私反省シロ、
ボカロを知ってる方は
『はっ、そんなのとっくの昔に買ってもう読んだぜ。今更何?』
と思うかもしれませんが、
是非、この小説を読んでみて下さい!!
((動画も見て下さい!!!))
涙無しでは見られない感動ストーリーなんで!!!!!
((笑えない。絶対笑えない。))
……
ブログに今更こんなコトつらつら長々書いてすみません
でわ

