必然的出来事腐女子革命
Amebaでブログを始めよう!

適当に適当に

そう、うん。適当に

そういえば、明日はポッキーの日だ。


絵でもかいてみよっかなぁ…。

一人愛通(独伊?)


注意


はじめての小説なのでヘタです。

イタリアがよがんでいます

NL表現が少しあります

イタリアが恐いです

ヤンデレです。

ドイツに彼女が居ます

とてもげろです(?)

オリキャラでます。

パラレル風味

性格がぜんぜんちがう



それでもいいかたはスクロールしてください



















最初見たとき運命かと思った。


胸が高鳴り、視界は輝き、ただちに世界は輝き始めた。

いや、運命じゃないこれは。それ以上のものだ!


ああ、好きだ。好きだ。本当に好きだ。とてつもなく好きだ。

愛してる。好き好き好き  愛している好き愛している好き大好き 好き好き好き好き好き好き好き好き好き

好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き――――


(ああ!この気持ち!)

言葉には言い表せない。

とてつもなくたまらない。


なんて素敵なのだろう!俺は彼を愛してるのだ!

彼は俺のことをしっている。俺も彼のことを知っている。

それでいいじゃないか?それだけで!



だって愛はあるのだから。俺の愛だけだとしても。


『     』はにんまりと顔をゆるめると、彼に会うために出かける準備をした。







----------------------------------------------------------------------






「イタリア」


いつもなら名前を呼ばれたら天にも舞い上がる気持ちでふりむくのに、今はそんな気持ちにはなれなかった。

イタリアはあくまで無表情でドイツに顔を向けた。



「えっとー…」


照れたように顔を赤らめるドイツの横に居るのは見たことない一人の少女。

うれしそうに、そして恥ずかしそうにドイツによりそってる。


ドイツはごほんと咳払いをすると、横に居る彼女をイタリアに紹介した。



「こいつはセラ。…俺の、その、なんというか、友達というか、彼女というか」


「彼女だよ!ドイツ」


「ああ、すまん」



頬をぽりぽりと書くドイツにセラと紹介された少女はにっこりと笑った。



「よろしくね。イタリアさん!」


手を差し出してくる手を見つめながらイタリアは思った。

ああ、いい子だ。とてつもなくいい子。

しかもとても可愛い。俺とは比べ物にならないいい人。


いいなぁ。いいなぁ。いいなぁ。

ドイツの隣に居られて。

ねえ、ちょっとポジションかわってくれない?

俺だってさぁ、ドイツのことがすきなんだ。君だけずるいよ。


ああ、死ねばいいのに。


ぎりっと歯を噛み締める

そのとき、イタリアの頭に名案が浮かぶ。



(そっかぁ!殺せばいいんだぁ!)



やったよ!ドイツ!俺って頭いい!

殺せばいいんだよ!ねっ!

殺して、ぐちゃぐちゃにして、誰だかわからなくしたらドイツ悲しむでしょ?


でも、大丈夫!死んだ人間なんてこの世に存在しないんだからすぐ忘れちゃうよ!



「イタリア?どうしたんだ?ぼーっとして」


気がつけばドイツの心配そうな顔がすぐ目の前にある。

イタリアは「なんでもないよ」と笑うと、彼女――セラを見つめた。



(ほら、もうすぐだよ。もうすぐ)













【もうすぐでドイツは俺のもの!】



『俺が愛してるからいいじゃない』







end





な、なんだこれはあああああああああ

あいやああああああああ

すまんせんんんん

さーせんんんんん

ぱねええええええええ

サーセン、私、ゆがんだ愛がすきなんです。もちろんエロもです。

次は米英書こうかなぁ

はじめだから


はじめてのブログだからなに書けばいいかわからないが、とりあえず昨日のことでもかいとこう

もう次の日だし


今日はずっと寝てておきたのは夕方4時だった。


起きたらびっくり、俺、朝のニュースみてねえじゃん。


のそのそと起き上がり、ご飯を食べ(メロンパン)着替えだす。


母はすでに起きており、「あんたどんだけ寝てんの?」とケラケラ笑われたが、起こせよっていう話。


それから、DVD返却をしに、ゲオにいき、秘密というアニメとコープスブライドというアニメを借りてみた。


ついでに、コンビににより、立ち読みをして帰る(迷惑な客)


まあ、それくらいだな。

ほかにすることもなかったし…


それから勉強をして、友達と遊んで、PCをした。


うむ、まあ、俺の休みの日はこんな風です。

学校の日は違うけどね。