こんちゃーす!

深夜のテンションで考えた小説載せに来ましたー(´∀`*)

ツクール書けよって話←


いきなり始まっていきなり終わるぜこんちきしょうううううううう!!!!





主人公 由香里



由「・・・高尾君、今日も忙しいんだ。そっか・・・。」


昨日会えないか、とメールしたところ、今日は大切な用があって会えない、と返されてしまった。

・・・やっぱり、付き合ってる人とかいるのかな。

だから忙しいのかな。


由「・・・別に、いいもん。」


目がじわ、と熱くなってきた。泣きそうなんだな、と呑気にも実感してしまう。


      (ぷるる、ぷるる)


由「・・・、高尾君、か。今は・・・」


・・・天秤が揺らぐ。


由「・・・もしもし?」

高「もしもしー?由香里ん?」

由「そーだよ。高尾君はどうしたの?」

高「あのさー、昨日会えるかどうか聞いてきたじゃん?アレなんでー?」

由「・・・。」


言いづらいものがあったりなかったり?


由「・・・会いたかったから。(ボソッ」

高「え?」

由「・・・会いたかったの!高尾君に!!」

高「・・・それ、は」

由「ばかぁっ!」

高「え、由_」


切ってやった!スッキリした!・・・なわけないじゃんかぁぁぁ!


    (ピロン)


由「メール・・・?」


「ちょっと待ってて、すぐ行くから」


由「・・・?」


高尾君?


高「由香里んーーーーっ!!!」

由「えっ!?どこっ?」

高「外ーーーっ!!」


外に行くと、そこには宅配便の服を着た高尾君がいた。


由「・・・高尾君?」

高「幸せ届けに来ました!!」

由「・・・はい?」

高「由香里ん、好き!」

由「・・・!?//」

高「(ニコッ」

由「・・・返事、分かってるんでしょう//」

高「分かってたら幸せ届けに来たなんて言わないぜ?」

由「・・・ばぁか//」


              「幸せ届けに来ました」


急展開おーいえー!!

眠いぜ(`・ω・´)


よし、ねるぜbbbbbbb