うちのチャ友のバケツちゃん受験にうかりましたっ(`・ω・´)ゞ


めでたいねぇww

久しぶりにメールしてくれてうれしかったわぁww


受かってよかったww


うちのチャ友は今年受験生ってのが多いよなぁ...



みんな受かるといいなぁ(。-人-。)



受験生がんばってねぇー♪(*^ ・^)ノ⌒☆


応援しかできねぇけどwww


受かったらメールよろノン←^q^


んじゃ、久しぶりの更新でしたw

インビジブル


とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
 万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
 一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
 煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと



聞きたくなかった陰口と
焼き付いたキスシーン
リセットは別の話
もう頭が痛いよ



大嫌い嫌い嫌いな僕が 見えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 凭れるナナメが欲しいだけ
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
見みえないクセして 世迷い言垂れても意味ないじゃん



混濁とコンタクト コンダクターこんな僕を導いて
 セルカークばりの粋なシチュエイション
ああでもないこうでもない あんなことこんなこと もう沢山 
 つべこべ排他的感情論
どうやら一方通行のお友達は膠もなく
 随分大胆な夜遊びね
世界一無害で尚且つ傍若無人なゴミにはなれたでしょう



そこに僕がいない事
誰も気づいちゃいないでしょう
そもそもいない方が
当たり前でしたね



大嫌い嫌い嫌いな僕を 覚えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 楽しく生きるのやめてくんない?
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
爪噛む悪いクセ 今更止めても意味ないじゃん



大往生を前にして
しゃがれた老父は笑ってた
そうかそうか道理で
ひとりじゃ笑えない



大嫌い嫌い嫌いな僕が 張り裂けてルンパッパ
届かない戯れ言
内緒の悪口ありがとう



大嫌い嫌い嫌いな僕を どうか忘れないで
ごめんね それでも 端っこでいいから座らせて



交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが
すれ違いざま

半身で確かに避けたんだ

僕はここに


少年は教室がきらいだったのだ


それぞれ思いは あれども 僕ら、仲良くないね
君たち、知らないんだ 人間ってさ



思いのほか頻繁に 憎悪を持ち出すし
信じられない量の 武器を隠し持って
何食わぬ顔で 笑顔を振りまいて
水面下でふっと 教室戦争始めんだ



何が起こったって 僕らは笑っていた
冗談風味にごまかした、それはあくまでいじめじゃない(ない)
愛と平和だって 裸足で逃げ出すような
中学校の教室でした



あの頃の僕は 逃げ回るのに必死
流れ弾や地雷から 逃げながら生きていた



平穏な日々を 得るための代償は
一体何だったのか 今なら少しわかるような



何が面白くとも 僕は笑わなかった
最初で最後の青春を ゴミみたいに扱って(って)
愛と平和だって 唾を吐き捨てるような
中学時代の僕でした



何が起こったって 僕らは笑っていた
冗談風味にごまかしたって 辛いものは辛いのになぁ・・・



今日も元気な少年さ!



数人程度の友人と 小さく笑いあって
毎日を過ごすような それが一番良いのかな
愛と平和だって 目もくれないような
僕らでよかった・・・

ゆるふわ樹海ガール  





散々夢は見た アラーム止めて起き上がるんだ
ちょっとだけ得意げな 猫の表情、横目にさ


定期の更新周期、給料日前に襲い来んだ
気付けば毎日が つまらなかったなぁ


とうにぬるくなった ジュース飲んだときの
あの感覚は 味わいたくないもんな


ゆるふわ樹海ガールは 今日も笑って元気
中学生のタバコを 涙で濡らしていく


気付けば毎日が 人を殺すような夏でした
今日も新宿前では 女子高生が2、3人死んでいる


ずっと嫌いだった 中学時代の級友と
すれ違いそうだ ふと視線を下げてしまった


向こうはこちらなど 気にしていない模様
情けなくなってきた 酷い気分だなぁ


とうにぬるくなった ジュース飲んだときの
あの感覚だって 味であるはずなんだ


ゆるふわ樹海ガールは 今日も愉快に元気
信号無視する車に 中指立ててみたり


今じゃ僕らには 未知なんかどこにもなくて
案外完全な町の中 僕らは暮らしている


ゆるふわ樹海ガールは 明日もきっと元気
コンビニの不法占拠も 辞さない彼らもきっと


気付けば毎日が 人を殺すような夏でした
今日も新宿前では 女子高生が2、3人死んでいる


ゆるふわ樹海ガールは 今日も元気ーーーーぃ


(せーのっ!!)

メリーとニコラウス


「おじさん、奇跡を起こせるって本当?」


少女は老人にたずねます。


「あぁ、どうだろうねぇ」

「奇跡と呼ぶのかはわからないけど昔は

  空を飛ぶトナカイを飼っていたこともあったかな」


「えー、嘘だぁ。

   おじさんは冗談が下手だなぁ」


「ふふ、ほら。そろそろ帰らないと

    お母さんに怒られてしまうよ?」


老人がうながすも少女は納得がいかない、

っといった表情で、しぶしぶ頷きました。


すると老人は思い出したように、

「そうだ、次に会う時までにほしいものを考えておきなさい

 耄碌したこの爺の話に付き合ってくれた

              お礼に好きなものをあげよう」


「わぁい、ありがとう約束だよ!」


-歌詞-

神様がくれた その名前をなくして
地位も名誉も栄光も 失ったんでしょ


疎まれて馬鹿にされ それでも笑い飛ばして
気付けば歳だけ重ねて まだ笑ってた


サヨナラの その意味がわかるまでの間
あなたは平気なフリをしてたね ねぇそうでしょ
奇跡を起こす力もないのに
ぽろぽろ 涙が出ちゃうの


すごく大事にしてた 水色の置時計は
秒針が止まったまんま 寂しそうにしてた


自分のことは二の次 他人の幸せ願って
傾いた命を余所に また笑ってた


行かないで 私まだ知らないことがあるの
大きな手で撫でてくれた 温もりが痛いよ
奇跡を起こす力があるなら
神様 もう一度だけ


12月 とある日に 鈴の音が遠く聞こえて
白い髭の老人が 会いにくると言う


サヨナラの その意味がわかるまでの間
あなたは平気なフリをしてたね ねぇそうでしょ
奇跡を起こす力はないけど
そんなのよりもずっと


ねぇ 欲しいものがあるの 聞いてくれる
靴下に入れておいてよ ねぇいいでしょ
奇跡を起こす力なんかより
大事なものを見つけたよ


あなたが教えてくれたよ