お疲れ様です。検討会のへたです。
スタミナと強さとプライドの頂上戦、
天皇賞春の枠が確定しましたのでご連絡致しますー。

1-01 アスカクリチャン  秋山  牡7【7 3 10 19】※
1-02 アドマイヤフライト 福永  牡5【5 4 1 5】※
2-03 サトノノブレス   浜中  牡4【3 3 2 3】
2-04 サイレントメロディ 池添  牡7【7 3 3 17】※
3-05 外レッドカドー   モッセ 騸8【2 4 3 8】
3-06 ホッコーブレーヴ  田辺  牡6【5 5 3 10】
4-07 フェノーメノ    蛯名  牡5【6 2 0 5】
4-08 ゴールドシップ   ウィリ 牡5【10 2 1 4】※
5-09 タニノエポレット  和田  牡7【6 1 9 29】※
5-10 フェイムゲーム   北村宏 牡4【3 0 1 5】
6-11 ラストインパクト  川田  牡4【5 2 2 4】
6-12 ウインバリアシオン シュタ 牡6【4 5 2 6】※
7-13 オーシャンブルー  藤田  牡6【7 2 0 11】※
7-14 キズナ       武豊  牡4【7 0 1 2】
7-15 アドマイヤラクティ 四位  牡6【6 6 5 8】
8-16 ジャガーメイル   石橋  牡10【6 6 2 19】
8-17 ヒットザターゲット 北村友 牡6【8 2 2 20】※
8-18 デスペラード    横山典 牡6【8 3 2 17】

※…乗り替わり


【桜花賞的中!盾男・shige予想】
天皇賞 データ
1.1番人気は苦戦。2~4番人気馬が好成績。
2.前走3着以内の馬が優勢!
3.勝ち馬10頭はすべて年明け初戦で「4着以内」に入っていた。
4.近4走で京都コースのレースに出走経験ある場合、勝ち馬とのタイム差が「0秒5以内」か、「1着」になっている馬
5.近年の優勝馬は同年の年明け以降の出走回数1回もしくは3回だった。
6.1枠1番

◎(3pts)7-14 キズナ       武豊  牡4:1番人気に応えるディープの再現!!
○(4pts)4-08 ゴールドシップ   ウィリ 牡5:京都苦手もウィリ、前で勝負!!
▲(2pts)2-03 サトノノブレス   浜中  牡4:キズナと並んで直線勝負!!
x(3pts)6-12 ウインバリアシオン シュタ 牡6:まだまだ強いぞ!!
x(4pts)6-11 ラストインパクト  川田  牡4:最後よーいドンなら!!
注(4pts)5-09 タニノエポレット  和田  牡7:前残りあるぞ!!

いつもの通りで◎○の2頭軸 3連複で勝負!!


【一般新聞予想で万馬券連発・taku予想】※高松宮・桜花賞連勝!
キズナを切って2,3着狙い。

3 サトノブレス
6 ホッコーブレーブ
10 フェイムゲーム
11 ラストインパクト
15 アヂマイヤラクティ

で5頭ワイドBOXです。



【2013桜花賞・皐月賞・ダービー◎○的中!・アユサン予想】
キズナの末脚は確かに凄い・・・が、
春天はナリタブライアンでさえサクラローレルにさされたレース・・・
というわけで、直感を信じるのみ!ウィンG1とっちゃいなよ~

◎6-12 ウインバリアシオン シュタ 牡6【4 5 2 6】※
○4-08 ゴールドシップ   ウィリ 牡5【10 2 1 4】※
▲7-14 キズナ       武豊  牡4【7 0 1 2】

・三連単1点・12⇒8⇒14・1,000ウィン
・三連複1点・8-12-14・1,000ウィン
・馬単2点・8⇔12・各500ウィン

グッドラック!


【へた予想】
前哨戦は全て見てますが、
個人的にインパクトが強い順でいうと、

ゴールドシップ>キズナ>バリアシオン

■ゴールドシップ(阪神大賞典)
→早目に直線を抜け出してからの押し切りがち。
 タイミングが早仕掛けで、後続隊に差されるんじゃないかと思いましたが、
 残り200m、ダレるどころか後続を突き放す快走っぷり。
 追い込み勢に一切影を踏ませず、最後は手綱を持ったまま。
 見た目以上に相当に強い競馬をしていました。

■キズナ(大阪杯)
→なんと言っても前哨戦の中では一番豪華なメンツが揃った1戦。
 2番人気でしたが、最後の直線はディープ同様、飛んでるかのごとくで、
 エピファネイアを一瞬で交わす脚を披露し、ファンに衝撃を与えました。
 ゴールした瞬間、「天皇賞はコレ!」と言わせる着差以上の圧勝劇でした。

■ウインバリアシオン(日経賞)
→実は、こちらもゴルシ同様に岩田の騎乗。
 直線の早目抜けだしも似たようなタイミング。
 外から強襲したホッコーブレーヴを何とか凌いだ感があり、
 ゴールがあと100m長かったら差されてるかも、と思わせる勝ちでした。

ゴルシとバリアシオンを予想で嫌った
一番の理由は「乗り替わり」。

岩田が上手いとは言いませんが、
ゴルシに乗るウィリアムズ、そんなに上手いですかね?
バリアシオンに乗るシュタルケ、しっとるけ?(T_T)

ゴルシ、バリアシオンが
去年の凱旋門賞に走ったとしたら、
4着以内に入れるか判断に迷いますねー。

そう考えると、オルフェにしか負けてない
キズナと盾男の出番が濃厚かと。

って言いつつ、春天は荒れるから、
馬券が取れるイメージが沸きません(T_T)


ということで予想は変わらず。

◎キズナ
○フェノーメノ
▲サトノノブレス
注ホッコーブレーヴ
△ウインバリアシオン

それでも去年京都3200mで負けた、
天皇賞(春)に縁の無いゴルシはバッサリ。

それではグッドラック!