お疲れ様です。検討会のへたです。
ダービーの枠順が決定しましたのでご連絡致しますー。
1-01 スピルバーグ 横山典 【2 1 2 1】
1-02 ヒストリカル 安藤 【2 1 0 2】
2-03 ゼロス 川田 【3 2 0 7】
2-04 ジャスタウェイ 秋山 【2 1 0 3】
3-05 ベールドインパクト 藤岡佑 【2 2 1 2】
3-06 ゴールドシップ 内田 【4 2 0 0】
4-07 コスモオオゾラ 柴田大 【3 1 0 3】
4-08 ワールドエース 福永 【3 2 0 0】
5-09 エタンダール 松岡 【2 1 2 2】
5-10 ディープブリランテ 岩田 【2 2 1 0】
6-11 フェノーメノ 蛯名 【3 0 0 2】
6-12 トリップ 田辺 【2 1 0 2】
7-13 クラレント 小牧 【2 0 1 3】
7-14 トーセンホマレボシ ウィリ 【3 2 0 1】
7-15 ブライトライン 佐藤 【3 1 1 5】
8-16 モンストール 柴田善 【2 0 0 4】
8-17 グランデッツァ 池添 【3 1 1 1】
8-18 アルフレード 武豊 【3 1 0 1】
【shige予想】
データ
1.過去10年、優勝馬10頭はすべて「芝で3勝以上」を挙げていた。
2.連対馬は近3走以内に出走した芝の重賞レース勝利。
3.「3走前と2走前ともに1着」。
4.過去10年、優勝馬は前走で「皐月賞」「NHKマイルC」「桜花賞」に出走していた。
◎(4pts) ワールドエース 福永 :ダービージョッキーとなり父を超えろ!!
○(3pts) ゴールドシップ 内田 :芝4勝は恐るべし。
▲(3pts) グランデッツァ 池添 :皐月賞1番人気。巻き返すか!!
x(3pts) ディープブリランテ 岩田 :岩田のストレス発散!!
x(2pts) トーセンホマレボシ ウイリ:マジック炸裂!!
注(0pts) スピルバーグ 横山:1枠1番!!
◎軸1等3連複BOXで勝負!!
【taku予想】
2,6,9,18の4頭BOXで確定
【ゆあぴ予想】
親子2代の夢、福永に幸あれ!
◎08 ワールドエース 福永
○06 ゴールドシップ 内田
△01 スピルバーグ 横山典
△10 ディープブリランテ 岩田
△11 フェノーメノ 蛯名
▲14 トーセンホマレボシ ウィリ
△17 グランデッツァ 池添
【へた予想】
謎解きしてみました。
オイラの回顧で、
・皐月賞の上位5頭の実力は抜けている
・皐月賞の結果はノーカン扱い
・ダービーで改めて頂上決戦!
ってのが、皐月賞終了直後の率直な感想。
それくらいゴールドシップの奇襲に唖然とし、
それくらいワールドエースの鬼脚に驚き、
ブリランテとオオゾラには正当な強さを感じました。
まずはココを最上位。
他の前哨戦をチェックしてみると、ウィリアムズが
朝日FS馬・NHKマイル2着のアルフレードの騎乗を蹴って、
京都新聞杯を勝ったトーセンホマレボシに乗ることで、
京都新聞杯>NHKマイルと明確に判明。
確かに、今回の京都新聞杯、
ハーツクライが2.11.9秒で走ったのに対し、
トーセンホマレボシは2.10.0秒と約2秒も速い。
GⅠのレベルかは疑問視されるけど、
そもそも外国人騎手の空気読めなさは何度も痛感(T_T)
青葉賞・プリンシパルステークスは、
走破タイムが悪くない=消耗してそうな雰囲気。
激走してない年の青葉賞の方が馬券に絡みやすいイメージです。
つーことで、結論はやっぱりこんなカンジ。
◎ディープブリランテ(人気落ちの岩田が一番怖い)
○グランデッツァ(皐月賞1番人気のダービー出走は、掲示板率.800)※SS産駒のいない07年以降
▲ゴールドシップ(皐月賞馬のダービー出走は、掲示板率.500)
注トーセンホマレボシ(京都新聞杯が優秀すぎ)
ワールドエースは切りました(T△T)
そもそも持ちタイムも大したことない(きさらぎ賞以外)
ほいで、SS産駒が走らなくなってから、
歴代の皐月賞2着馬はことごとく馬券外。
・皐月賞2着馬→ダービー結果
11年 サダムパテック(ダービー2番人気)→7着
10年 ヒルノダムール(3人)→9着
09年 トライアンフマーチ(6人)→14着
08年 タケミカヅチ(7人)→9着
07年 サンツェッペリン(9人)→4着
1番人気切ったから、
馬連でもそこそこつきそう♪
農林水産省、
売上金を被災地へたくさん寄付して下さい。
それではグッドラック!
ダービーの枠順が決定しましたのでご連絡致しますー。
1-01 スピルバーグ 横山典 【2 1 2 1】
1-02 ヒストリカル 安藤 【2 1 0 2】
2-03 ゼロス 川田 【3 2 0 7】
2-04 ジャスタウェイ 秋山 【2 1 0 3】
3-05 ベールドインパクト 藤岡佑 【2 2 1 2】
3-06 ゴールドシップ 内田 【4 2 0 0】
4-07 コスモオオゾラ 柴田大 【3 1 0 3】
4-08 ワールドエース 福永 【3 2 0 0】
5-09 エタンダール 松岡 【2 1 2 2】
5-10 ディープブリランテ 岩田 【2 2 1 0】
6-11 フェノーメノ 蛯名 【3 0 0 2】
6-12 トリップ 田辺 【2 1 0 2】
7-13 クラレント 小牧 【2 0 1 3】
7-14 トーセンホマレボシ ウィリ 【3 2 0 1】
7-15 ブライトライン 佐藤 【3 1 1 5】
8-16 モンストール 柴田善 【2 0 0 4】
8-17 グランデッツァ 池添 【3 1 1 1】
8-18 アルフレード 武豊 【3 1 0 1】
【shige予想】
データ
1.過去10年、優勝馬10頭はすべて「芝で3勝以上」を挙げていた。
2.連対馬は近3走以内に出走した芝の重賞レース勝利。
3.「3走前と2走前ともに1着」。
4.過去10年、優勝馬は前走で「皐月賞」「NHKマイルC」「桜花賞」に出走していた。
◎(4pts) ワールドエース 福永 :ダービージョッキーとなり父を超えろ!!
○(3pts) ゴールドシップ 内田 :芝4勝は恐るべし。
▲(3pts) グランデッツァ 池添 :皐月賞1番人気。巻き返すか!!
x(3pts) ディープブリランテ 岩田 :岩田のストレス発散!!
x(2pts) トーセンホマレボシ ウイリ:マジック炸裂!!
注(0pts) スピルバーグ 横山:1枠1番!!
◎軸1等3連複BOXで勝負!!
【taku予想】
2,6,9,18の4頭BOXで確定
【ゆあぴ予想】
親子2代の夢、福永に幸あれ!
◎08 ワールドエース 福永
○06 ゴールドシップ 内田
△01 スピルバーグ 横山典
△10 ディープブリランテ 岩田
△11 フェノーメノ 蛯名
▲14 トーセンホマレボシ ウィリ
△17 グランデッツァ 池添
【へた予想】
謎解きしてみました。
オイラの回顧で、
・皐月賞の上位5頭の実力は抜けている
・皐月賞の結果はノーカン扱い
・ダービーで改めて頂上決戦!
ってのが、皐月賞終了直後の率直な感想。
それくらいゴールドシップの奇襲に唖然とし、
それくらいワールドエースの鬼脚に驚き、
ブリランテとオオゾラには正当な強さを感じました。
まずはココを最上位。
他の前哨戦をチェックしてみると、ウィリアムズが
朝日FS馬・NHKマイル2着のアルフレードの騎乗を蹴って、
京都新聞杯を勝ったトーセンホマレボシに乗ることで、
京都新聞杯>NHKマイルと明確に判明。
確かに、今回の京都新聞杯、
ハーツクライが2.11.9秒で走ったのに対し、
トーセンホマレボシは2.10.0秒と約2秒も速い。
GⅠのレベルかは疑問視されるけど、
そもそも外国人騎手の空気読めなさは何度も痛感(T_T)
青葉賞・プリンシパルステークスは、
走破タイムが悪くない=消耗してそうな雰囲気。
激走してない年の青葉賞の方が馬券に絡みやすいイメージです。
つーことで、結論はやっぱりこんなカンジ。
◎ディープブリランテ(人気落ちの岩田が一番怖い)
○グランデッツァ(皐月賞1番人気のダービー出走は、掲示板率.800)※SS産駒のいない07年以降
▲ゴールドシップ(皐月賞馬のダービー出走は、掲示板率.500)
注トーセンホマレボシ(京都新聞杯が優秀すぎ)
ワールドエースは切りました(T△T)
そもそも持ちタイムも大したことない(きさらぎ賞以外)
ほいで、SS産駒が走らなくなってから、
歴代の皐月賞2着馬はことごとく馬券外。
・皐月賞2着馬→ダービー結果
11年 サダムパテック(ダービー2番人気)→7着
10年 ヒルノダムール(3人)→9着
09年 トライアンフマーチ(6人)→14着
08年 タケミカヅチ(7人)→9着
07年 サンツェッペリン(9人)→4着
1番人気切ったから、
馬連でもそこそこつきそう♪
農林水産省、
売上金を被災地へたくさん寄付して下さい。
それではグッドラック!