「良い夫婦の日」があるなら、
「ダメな夫婦の日」もありそうだな…と、
ネット検索しましたが、そんな日ありませんでした。あぁ、ツマンネ(T_T)


さて(?)アラフォーになるまで

読書をしたことのなかったオイラ。

去年の11月15日の「インシテミル」を皮切りに、

小説をコツコツ読み続けて、とうとう1年が経ちましたー!


読んだ本の数はちょうど70冊

読書に縁の無かった人間にしては、なかなかの数字かとー。


まぁ、そんな数字より、

読書という『初体験なモノ』を、

『キチンと楽しめた』コトに自画自賛ー♪


ほいで、この1年読書をしてきてオイラ、

小説について分かったことがありました。


それは…

絵が有るか無いかだけで、マンガとなんら変わらね(T_T)

読書でアタマが良くなるなんて、単なる都市伝説ですよ(T△T)


ほいで良く良く考えたら、

マンガだと300円くらいで1~2時間のヒマが潰せますが、

小説だと600円くらいで2~3日のヒマが潰せる、てのがオイラなりの解釈です。

コストパフォーマンスが断然に良いです。もっと早く気が付いてれば…


つーことで、アラフォーになるまで

「読書」という言葉にヘンなアレルギーがありましたが、

1年間小説読みを続けて、

今やすっかり「小説=マンガ」なカンジで読んでますー。

こんなアラフォーでゴメンナサイ(T_T)



にしても改めて。

文字で話を進める小説家の文章力て素晴らしいです。

ほいで、独自なイメージで絵を描けるマンガ家の表現力もスゴイです。

そんな素晴らしい読みモノ達で、引き続きヒマな時間を楽しみたいと思いますー♪


そろそろ新しいコトにチャレンジもしたいですが…



最後に蛇足です。

読書とは】(はてなキーワードより)

本を読むこと。多くの人が趣味としている行為。

おそらく履歴書に書かれる事が最も多い趣味の一つだが、
実際には読書くらいしか挙げる事の出来ない無趣味人間がほとんどである。


無趣味人間て言うなっ!ミもフタも無い…(T_T)