ボルシチ渡辺さんから口調バトンをいただきました!
そういえば、ボルシチって
学校給食でしか食べたことねぇなー…。
ロシア料理食べに行きたい。
ところで。
ねぇ、いいの? いいの??
こんな残念なmimozaが口調バトンしちゃっていいの!??(汗
何がおきても知らないよ!?
そろそろ口調バトンしたヘタキャラファンのかたに
カミソリレターもらいそうで、日々びくぶる。
んでは、
いつものことながら閲覧は自己責任!!
「こんなのあの国(ひと)じゃねぇええええ!!!」
と、ちゃぶ台ひっくりかえしても、
ここの管理人は一切関知いたしません。
以下、バトン内容は太字表記。
一部、バトン内容じゃないとこもノリで太字☆
それではスタート!!
↓↓↓
天の声
「●ルール
1.バトンを回す5人を選択
2.バトン回したら回した人に報告
3.回された時点に5日以内に書くこと
4.5日以内に書かなかったら罰ゲームです。
5.バトンを回した人は、
回した先でルールを守っているか確認。」
天の声
「●罰ゲーム」
???
「そうですねぇ・・・。
『同人? 二次創作? 腐ってなぁに??』な純粋なファンのふりして、
幻○舎さま宛てに誠意のこもったファンレター書いてください。
お年玉付き年賀はがきで。」
天の声
「●指定口調」

にっさま
「口調バトンでは2回目ですね。
わたし、日.本がうけたまわりました。
こんなじじぃでいいんでしょうかね。
イ.タ.リ.ア君やド.イ.ツさんといった、
お若いかたのほうが良いのでは?」

イギ
「そんなことないぞ、日.本!!
歴史ある俺たちだからこそ、
他の奴らにはできない、
深みのあるバトンができるってもんだ!!
それにイ.タ.リ.アは、意外とトシくってるぞ・・・。」
にっさま
「おや、イ.ギ.リ.スさん、こんにちは。
どうされましたか。」
イギ
「え、あ、日.本が口調バトンやると聞いてな・・・
別に心配だったからじゃねぇ!
見に来たのは、俺の為なんだからなっっ!!」
にっさま
「はいはい、イ.ギ.リ.スさん。
ありがとうございます(にっこり 」
イギ
「えっ、ちょっ、違うっていってるだろっ!! 」
天の声
「●バトンを回す人」
にっさま
「・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・・・。
うわああああああああああ!!
回すのをお願いできる方がいませんっっ!!
わたし、日本やめますっっっ!!
ディ.エゴ.ガル.シア島になってやるぅうううう!!!」
イギ
「落ち着け日.本!!(汗
そこ、俺んちの海外領土だっ!
そのうえ、いま、ア.メ.リ.カに貸してるんだが・・・。」
参考(笑
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%82%B4%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A2
にっさま
「・・・。
わたしは日.本です。」
イギ
「(そんなに嫌なのか・・・?)」
天の声
「●5人の中で1番最初にあったのは?」
イギ
「ちょっ!!
今の日.本を刺激しないでくれ!!」
天の声
「●5人と喧嘩したことは?」
にっさま
「喧嘩などしませんよ。」
天の声
「●5人のイメージカラーは?」
「●5人とはどこで知り合った?」
「●指定口調」
にっさま
「・・・。
鎖国したい鎖国したい鎖国したい・・・(ぶつぶつ」
イギ
「わー!!!
日.本、戻ってこいッッ!!(汗」

プー
「ははははは!!
日.本っ!
ついにおまえも一人楽しすギル状態に目覚めたようだな!
って、なんで、俺様だけアイコンが国旗なんだよ!!」
イギ
「そりゃ、本家さまにおまえのアイコンがなかったからだろ。」
プー
「二次創作で配布してるところ、探せよッッ!!」
にっさま
「プ.ロ.イ.セ.ンさん、憲法作りのときはお世話になりました。
ところで、それはそれとしまして。
『ひとり楽しい』状態に関しては、
わたしの方が先輩なんですよ・・・?
200年超の引きこもり、
なめんな(ぎろり」
プー
「(びくぅっっ!!)
はい、ごめんなさい・・・。」
イギ
「どこまでも不憫なやつ・・・。」
↑自分のことは棚に上げる眉毛。
以上、口調バトンでした!
島国同盟で回答するつもりが、
いつのまにか不憫サンドになっていたミラクル。
mimozaはプーをいじめすぎだと思いました。
好きな子ほどイジめたい心理。
もうしょうがないYO!!←をい。
ボルシチ渡辺さん、バトンありがとうございました!!
ごめんなさい、バトン、
mimozaで止めちまいました・・・!!
ご勘弁くださいませ・・・!!
そんでもって、やっぱりにっさま単独になりませんでした!
島国も可愛いよ、ハァハァ。
本人たちはいたってまじめなんだろうけど、
はたから見てると天然な二人が大好きです。
そんでもって、じつは他に何人かのかたにも
バトンをまわしてもいいですかメールをいただいたんですが、
お断りさせていただいた経緯があります。
(先着順という形をとらせていただきました。
さすがにネタと回す先と時間が・・・/汗)
せっかくお声をかけてくださったのに、
mimozaがチキンなせいで、ごめんなさいっっ!!
この場でもお詫びさせていただきますッッ!
そして、にっさまに口調バトンしてもらった結果、
プーの口調バトンが15時間くらいしか
mimozaのブログトップにいなかった。
二重の意味で不憫になってしまったプーにも
とってもあやまりたい。

そういえば、ボルシチって
学校給食でしか食べたことねぇなー…。
ロシア料理食べに行きたい。
ところで。
ねぇ、いいの? いいの??
こんな残念なmimozaが口調バトンしちゃっていいの!??(汗
何がおきても知らないよ!?
そろそろ口調バトンしたヘタキャラファンのかたに
カミソリレターもらいそうで、日々びくぶる。
んでは、
いつものことながら閲覧は自己責任!!
「こんなのあの国(ひと)じゃねぇええええ!!!」
と、ちゃぶ台ひっくりかえしても、
ここの管理人は一切関知いたしません。
以下、バトン内容は太字表記。
一部、バトン内容じゃないとこもノリで太字☆
それではスタート!!
↓↓↓
天の声
「●ルール
1.バトンを回す5人を選択
2.バトン回したら回した人に報告
3.回された時点に5日以内に書くこと
4.5日以内に書かなかったら罰ゲームです。
5.バトンを回した人は、
回した先でルールを守っているか確認。」
天の声
「●罰ゲーム」
???
「そうですねぇ・・・。
『同人? 二次創作? 腐ってなぁに??』な純粋なファンのふりして、
幻○舎さま宛てに誠意のこもったファンレター書いてください。
お年玉付き年賀はがきで。」
天の声
「●指定口調」

にっさま
「口調バトンでは2回目ですね。
わたし、日.本がうけたまわりました。
こんなじじぃでいいんでしょうかね。
イ.タ.リ.ア君やド.イ.ツさんといった、
お若いかたのほうが良いのでは?」

イギ
「そんなことないぞ、日.本!!
歴史ある俺たちだからこそ、
他の奴らにはできない、
深みのあるバトンができるってもんだ!!
それにイ.タ.リ.アは、意外とトシくってるぞ・・・。」
にっさま
「おや、イ.ギ.リ.スさん、こんにちは。
どうされましたか。」
イギ
「え、あ、日.本が口調バトンやると聞いてな・・・
別に心配だったからじゃねぇ!
見に来たのは、俺の為なんだからなっっ!!」
にっさま
「はいはい、イ.ギ.リ.スさん。
ありがとうございます(にっこり 」
イギ
「えっ、ちょっ、違うっていってるだろっ!! 」
天の声
「●バトンを回す人」
にっさま
「・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・・・。
うわああああああああああ!!
回すのをお願いできる方がいませんっっ!!
わたし、日本やめますっっっ!!
ディ.エゴ.ガル.シア島になってやるぅうううう!!!」
イギ
「落ち着け日.本!!(汗
そこ、俺んちの海外領土だっ!
そのうえ、いま、ア.メ.リ.カに貸してるんだが・・・。」
参考(笑
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%82%B4%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A2
にっさま
「・・・。
わたしは日.本です。」
イギ
「(そんなに嫌なのか・・・?)」
天の声
「●5人の中で1番最初にあったのは?」
イギ
「ちょっ!!
今の日.本を刺激しないでくれ!!」
天の声
「●5人と喧嘩したことは?」
にっさま
「喧嘩などしませんよ。」
天の声
「●5人のイメージカラーは?」
「●5人とはどこで知り合った?」
「●指定口調」
にっさま
「・・・。
鎖国したい鎖国したい鎖国したい・・・(ぶつぶつ」
イギ
「わー!!!
日.本、戻ってこいッッ!!(汗」
プー
「ははははは!!
日.本っ!
ついにおまえも一人楽しすギル状態に目覚めたようだな!
って、なんで、俺様だけアイコンが国旗なんだよ!!」
イギ
「そりゃ、本家さまにおまえのアイコンがなかったからだろ。」
プー
「二次創作で配布してるところ、探せよッッ!!」
にっさま
「プ.ロ.イ.セ.ンさん、憲法作りのときはお世話になりました。
ところで、それはそれとしまして。
『ひとり楽しい』状態に関しては、
わたしの方が先輩なんですよ・・・?
200年超の引きこもり、
なめんな(ぎろり」
プー
「(びくぅっっ!!)
はい、ごめんなさい・・・。」
イギ
「どこまでも不憫なやつ・・・。」
↑自分のことは棚に上げる眉毛。
以上、口調バトンでした!
島国同盟で回答するつもりが、
いつのまにか不憫サンドになっていたミラクル。
mimozaはプーをいじめすぎだと思いました。
好きな子ほどイジめたい心理。
もうしょうがないYO!!←をい。
ボルシチ渡辺さん、バトンありがとうございました!!
ごめんなさい、バトン、
mimozaで止めちまいました・・・!!
ご勘弁くださいませ・・・!!
そんでもって、やっぱりにっさま単独になりませんでした!
島国も可愛いよ、ハァハァ。
本人たちはいたってまじめなんだろうけど、
はたから見てると天然な二人が大好きです。
そんでもって、じつは他に何人かのかたにも
バトンをまわしてもいいですかメールをいただいたんですが、
お断りさせていただいた経緯があります。
(先着順という形をとらせていただきました。
さすがにネタと回す先と時間が・・・/汗)
せっかくお声をかけてくださったのに、
mimozaがチキンなせいで、ごめんなさいっっ!!
この場でもお詫びさせていただきますッッ!
そして、にっさまに口調バトンしてもらった結果、
プーの口調バトンが15時間くらいしか
mimozaのブログトップにいなかった。
二重の意味で不憫になってしまったプーにも
とってもあやまりたい。
