もずくんに誘われて登録した Face Book。
目的は、連絡が取れなくなってしまった大学時代の友人達を見つけること。
登録してから一ヶ月と半分。
たまに、探してみても本人達は見つからず。
サークルや体育会本部にも所属していたので、一般学生より顔は広い。
とか何とか、思っていたのだが・・・。
なんと一人も見つからない

何百ともいる、我が大学卒業生?の登録者を一人一人、入念に調べてみたが、
実名、顔写真ともに判明したものは誰もいなかった。
見つけたのは部活動の先輩を2名程ww
う~む、この年月と目上の方だけに、さすがに声をかけづらい。
旧友に会ってから、早3年程。
みんな元気だろうか。
私のことは忘れてしまったのだろうか・・・。
もはやこれから一生会えないような気がしてならない。
私の職場が新宿なので、制服姿の私を見かけて
もしかして仕事中に、声をかけられないかな~( ´・_・`)
とか何とか、淡い期待をしてしまう。
う~む、なんという受け身な姿勢


先輩に連絡をして、そこから同期に辿りつけるかもしれないしな。
受身の姿勢ばかり取っていては、あなたの夢・希望を叶えることはできない気がします。
好きな子にはこちらから攻めるんだ。
守りに入って、
向こうから声をかけられるまで待つ、なーんて男ではない。
男は度胸、女は愛嬌。
男のが度胸がある生き物だ。
だからこちらから・・・。
む?
また話が脱線した
なにを言いたいのか、さっぱり分からんじゃないか!
こりゃあんたの悪い癖だね、うん。
そう、facebook でも見つからなかったんだ。
世はデジタル化され、ネット上で地球上の様々な人が飛び交っている。
それでもさすがに、全くのゼロの情報から友人を洗い出すのは難しい。
無から有を作り上げるのは困難だ。
だから仕事上でもミスをしないぞ!
信頼を少しづづ勝ち取るんだ。
なにが言いたかったのよ、あんた。
とりあえず眠くてしかったない。
眠いから頭に閃いた考えを文で表現しているだけです。
今もブログ書いていて、知らず知らずのうちに「ガクッ」、と来ていた。
知らぬうちに「¥」のボタンを押しっぱなしで寝ていて、画面が訳分からん状態になっていた。
つまり、限界。おやすみ。