前回に引き続き、今回は富士北麓の水場で観察出来た、
留鳥、漂鳥の紹介です。(8月後半)
最初は小さくて可愛く人気のあるエナガです。
(エナガ)
続いてはカラ類で、一番沢山出てきたのは顎髭の大きなヒガラです。
日本のカラ類の中では最小です。
(ヒガラ)
次は顎髭が細く可愛いコガラです。
(コガラ)
次は割と人になれやすいヤマガラです。
(ヤマガラ成長)
(ヤマガラ幼鳥)
次はお馴染みのシジュウカラです。
(シジュウカラ→胸のネクタイが細いので雌だと思はれます)
(シジュウカラの幼鳥)
スマ-トで美しいキセキレイもやってきました。
(キセキレイ)
また沢山いるようで、ホオジロは何度もやってきました。
(顔が歌舞伎役者のようなホオジロ雄)
(ホオジロ雌)
あまり水浴びを見ないコゲラも来て水浴をしていました。
(コゲラ)
立派な嘴のカワラヒワも沢山やってきました。
(カワラヒワ雄)
(カワラヒワ幼鳥)
メジロもやって来て楽しませてくれました。
(メジロ)
また珍しい後ろの翅が長いオナガアゲハも水を吸いにやってきてました。
(オナガアゲハ)
この時期若鳥・幼鳥も沢山現れ楽しめました。






























