日本語にしろ、英語にしろ、動詞=述語が一番大切で一番複雑
大切だからいろいろな意味を伝えるために複雑=難しくなるのですからね
英語では、do,does,did 一般動詞VSBE動詞
などを使い分ける練習はとても大切で、この春も
生徒さんたちは、やりがいがある感じで頑張っていました
いい感じで頭脳を使うようですよ
日本語にしろ、英語にしろ、動詞=述語が一番大切で一番複雑
大切だからいろいろな意味を伝えるために複雑=難しくなるのですからね
英語では、do,does,did 一般動詞VSBE動詞
などを使い分ける練習はとても大切で、この春も
生徒さんたちは、やりがいがある感じで頑張っていました
いい感じで頭脳を使うようですよ
というわけでなぜかシリーズ化してしまいましたが、
結論は
算数は“考える力”を育てる最高の教科といえるでしょう
• 5年生の算数は、生活と深くつながる内容が多い
• 「わかった!」「できた!」の積み重ねが自信につながる
• 苦手でも、身近な例やクイズを使えば楽しく学べる
ともだちといっしょに勉強できますし、お得意なお子様は
教えてあげると、さらに学力UP
苦手なお子様は教えてもらうと学力UP
WIN WIN (^^)
文章題が( ^ω^)・・・
はい、みなさん 苦手ですね
でも
A1: 図や絵を描いて考えると、急にわかりやすくなる
急がば回れ
先生がお手本で書いて見せてあげます
A2: 「なんでそうなるの?」を自分で説明してみる
コミュニケーションをとりましょう
A3: 生活の中で数字に注目する(買い物、料理、スポーツ)
考えることを振ってみましょう
どっちがいいかなぁ、どう思う?
A4:友だちとクイズを出し合うと楽しく学べる
教えると学力はアップします
クイズ1:スーパーでお得なのはどっち?
A店:500gで400円
B店:300gで270円
どちらが1gあたり安いでしょう?
大谷選手に応援してもらいました。
(解説例)
• A店:400円 ÷ 500g = 0.8円
• B店:270円 ÷ 300g = 0.9円
→ A店のほうが安い!
クイズ1:スーパーでお得なのはどっち?
A店:500gで400円
B店:300gで270円
どちらが1gあたり安いでしょう?
大谷選手に応援してもらいました。
(解説例)
• A店:400円 ÷ 500g = 0.8円
• B店:270円 ÷ 300g = 0.9円
→ A店のほうが安い!
なので、お子様の数字・図形に関すること 算数、数学人生はこの時期に決まってしまいかねない
一大学年
その⑤ 平均
• 「合計 ÷ 個数」で求める
• 平均は“全体を同じ大きさにそろえる”イメージ
たとえば
• テストの平均点
• 1週間の歩数の平均を出す
⑥ 単位量あたりの大きさ
• 「1あたり」に注目する考え方
• 速さの基礎にもつながる
身近な例
• 100gあたりの値段 ⇒スーパーで掲示されていますね
どれがお得か
• 1時間あたりの進む距離(時速)
速さは「速さ」の公式でどうこうするとかんがえるのではなく
1時間でどれだけ進むか
と考えられるようになれるかどうか
そうすると道のりが簡単に計算できますし、
時間もすぐにでます
机上の空論ではなく、おとうさん おかあさんが日々やっておられることを学ぶ時期
できるようになると、クラスで「おっ!できる」と一目置かれる時期
具体的には
③ 図形(角柱・円柱の体積)
• 体積=底面積×高さ
• 円柱の底面積は「半径×半径×3.14」
たとえば
• ペットボトルの容量はどうやって決まるのか
• 牛乳パックの体積を実際に計算してみる
見た目だけで判断するのはなく、中身、現実を論理的に考えて判断するようになります
また
④ 割合(%の考え方)⇒とても大切!
• 「もとにする量 × 割合 = くらべる量」
• %・小数・分数のつながり=割り算が効いてきますので小4の基礎が大切
たとえば
• セールの「20%引き」 とても大切!!
• スポーツで「成功率」「打率」を考える
⇒大谷選手の偉大さを考えることができる
この世のほぼすべては確率、割合で成り立っているといっても過言ではないので、生き方に関わってきます
買い物、料理、地図、スポーツ、ゲームなど、日常のあらゆる場面で算数が活躍します
つまり、得意だと、お子様がかつやくされる「ヒーロー」になるということ
そして計算が「速い」だけじゃなく考える力・説明する力が伸びる学年です
つまり重要
具体的には、
5年生で学ぶ算数の主な単元と重要ポイントは
① 小数のかけ算・わり算
• 小数点の位置をどう決めるか⇒丁寧なものごとに対する扱い
• 生活の中の「長さ・重さ・お金」などとつながる⇒実生活とリンク
たとえば
• スーパーで「1gあたりの値段」を計算
• 0.8Lのジュースを3本買うと何Lになるか
みなさましますよね。あれができるようになりますので、ごいっしょにお買い物をお楽しみください
② 分数のたし算・ひき算・かけ算・わり算
• 通分 ⇒ 分母をそろえる
• 分数×整数、分数÷整数の考え方
たとえば
• ピザを何人で分けるか
• ケーキの3/4をさらに2人で分けるとどうなるか
など おとなになるには欠かせない学年
天気予報当たりますね~
ロケットの打ち上げはぜひがんばっていただきたいものです
今日の高2生君は授業をキャンセル→月曜日に振替
昨日夜にメールをくれました
高校生とはメールで直接やり取りをすることにしております
ちょっと大人扱いをして、自律を促しております
中学時代は自信が持てなくて、クラブには入っていなかった
親御様はご心配され、趣味の機会を与えてあげたりしておられたりしていましたが
高校生になって体育系クラブに入って生き生きと頑張っています
中学時代に成績を上げ、高校受験を突破し、自信をつけて
今日はクラブの試合か、大切な調整か?
The peace talks failed again, with both sides ( ) the other for the failure.
1) blamed
2) blamed with
3) blaming
4) blaming by
ヒント
問題文中のwithに着目してね
with 目的語 ~
の形ね
大谷さんにもщ(゚Д゚щ)カモーンと応援してもらって
正解は3
分詞構文のwithの用法です
with 目的語=意味上の主語(s)ー意味上の動詞(v)のネクサスの関係になるように
[with (s) (v) ]文を構成しましょう
訳:両方の側が責め合っている(能動の関係=ing)です
それに、(1)の受動の関係ではないのは、blamedの後に名詞が来ていますね
受動態なのに動詞の後ろに目的語がくるはずがないので、(1)は×
正解率を上げるには、何の単元の問題かを意識できるまで頑張らないといけません
「お!あった!!」
では あてものなので
ずーっと5割しかとれない=不合格