テスト前にはお子様もさすがに「やらなきゃな」と思うものなので
聞いてくれるかもですね
「ここでやったら?」など
自室に入ってしまうと、ダラダラしてしまうお子様には
仕向けてあげたり、きっかけや機会をつくってあげるのも大切とおもいます
いったんエンジンがかかるとすすんでやってくれます
それは塾での授業でも同じ
なのであとは部屋でする
となるならそれでOK
まだ未成熟な子どもですので、他者や環境的な「きっかけ」は必要ですね~
テスト前にはお子様もさすがに「やらなきゃな」と思うものなので
聞いてくれるかもですね
「ここでやったら?」など
自室に入ってしまうと、ダラダラしてしまうお子様には
仕向けてあげたり、きっかけや機会をつくってあげるのも大切とおもいます
いったんエンジンがかかるとすすんでやってくれます
それは塾での授業でも同じ
なのであとは部屋でする
となるならそれでOK
まだ未成熟な子どもですので、他者や環境的な「きっかけ」は必要ですね~
す。 範囲が広いから大目に見てくれるだろうとか
そういった甘い観測は嫌われます
「やらなければいけない」ことは「やらなければいけない」
自制心といいますか、そういうところを評価されます
テスト期間中は学校が早く終わりますので、お子様がまだ提出物を完成させていない
保護者様は、帰ったらまず提出物をさせてあげてください
リビングや食卓でさせるのがいいという研究結果もありますよ
しょうね
たくさんあって「こんなに覚えられない( ^ω^)・・・」と
思ってしまいそうですが
中2になって振り返ってみると
「たいしたことないな」
ってみんな思えるものなのでね
一つの配点は低く、数が多く、範囲からまんべんなく出るので
ひとつを覚えることに固執しないで
幅広く
ひとつ覚えたら1点コイン獲得の感じで
大丈夫
全員合格\(^_^)/で令和6年度終了となります。信太(1.12倍)伯太(1.14倍)になり
2024年03月27日 14時36分03秒
ましたね。第3回進路希望調査(2024年2月1日)では信太高校は0.90倍(定員割れ)、伯太高校は0.89倍(定員割れ)でした。
入試では信太高校は1.12倍、伯太高校は1.14倍となりました。
第3回進路希望調査は私立高校入試前のお話なので・・・とブログさせていただきましたが、こういうことになりました。といいますかこういうことになるのは割と多いので。
ちなみに 貝塚高校(総合)は第3回進路希望調査段階では1.38倍と「ua-」という感じでしたが、実際の入試では1.05倍といたって普通の入試になりました。
調査の倍率は信用するものではないです。変わります
つづく
の証明
これは三角形の証明より難しい
がんばりましょうね
要するに、平行四辺形(四角形)の中に三角形が2つあるので
そのふたつの三角形の合同の証明
ただし、平行四辺形の性質を使うというやつ
大丈夫! やればできる!!
以前に2週間前にやったのに( ^ω^)・・・
今回は冬休みの勉強貯金があったから余裕やん(^^♪と
やばい
もう一度やろう!
ということで、
試験後の授業を前倒し振替で
強化勉強!
人間は「忘れる」動物です
だからみんな反復練習をするのです
そして長期記憶へとなります=実力
とれた(成功体験)ので、やる気になってくれました
お子様はひと それぞれ
ちいさい おおきい 関係なく 成功体験をしていただくのが
私の指導方針です
前回までは言われたことをしっかりやりました
今回は言われたこと以上のことをやっていました
「おっ! 問題の逆もやってんのか?」
「考えてやってんなぁ!」
ちいさくうなずく中2生くん
「そうかぁ、いいぞ のびるぞ~」
彼は伸びていきます
公立高校の生徒さんは早春休み前
そう、公立高校は入試の関係で春休みが2月26日から始まるという
すごい特権を持っているのです
その前に、高2生は去年体験しているし大丈夫でしょうが
高1生
やばい人は2学期に警告を受けているよね
「結構いっぱいおったからいけるやろ!」
という人
実際にダブった人を知っている私としては
しっかりやってくださいね
それが終わったら、楽しいことあるよ
気候もいいしね(^^♪
当塾生もしっかり対策を立てて
呼び出しはくらっていないので
年内入試など、長期的な視野で
英検2級を取りに行っていたり
高校生は大人なので、視野を広くね
具体的な数字で、点数で教えてあげました。
必然的に、今知っている不確定の「内申点を落とすようなことはしてないよね?」
ということになり
11月まで頑張って、結果を出したからといってなめてかかって
とか
正月ボケ とか
このタイミングで本当の意味で気が付くお子様は多いのです
実感として
人生長いので、入試はまた大学入試もあるので
教訓として 学んでくれたらいいんですが
ちょっとダメージが大きいか?
保護者様に面談時に詳細をご説明させていただきます
各教科を数回過去問を解いてみて、差し迫ったプレッシャー(私立高校入試)から解放されて
「でっ、俺のとっている点数はどうなん?」
「何点ぐらいとればいいん??」
など、気持ちに余裕が出てくると思いだすお子様は多いです
データを基に、教育委員会発表の倍率と模試を鑑みて分析しました
だいたい毎年このタイミングになりますね
今日、来週あたりにお話ししてあげる予定です