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おはこんばんちわ、MiCHiですよ~♬
私のは、ほとんど自身に関係がある耳のことしか書かないかもしれませんね~(笑)
耳は人とのコミュニケーションをとるのに大切な器官の一つでしょう。馬鹿に出来ませんよw
今回のテーマは「難聴」ですね。
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厚生労働省の統計では聴覚障害者の人数は約36万人、
日本医師会及び日本補聴器工業会の調査結果ではいずれも難聴者人口は1000万人以上と推定されています。
世界各国で共通して、その国における人口の約2割が難聴・聴覚障害を持っている人となります。
さらに少子高齢化により、将来は難聴の数が増加すると予測されています。
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「冒頭に不安にさせるようなことを言わないで下さいよー
」って思うかもしれない。
でも、これは紛れもなく事実です。
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この現状を踏まえて、しっかりと向き合っていく必要があります。
耳と、そして聴覚障害者のことを。
「聴覚障害者って普段会えないし全然見かけないから、おいらには関係ないね!」
という声が本当に多いです。
確かにその通りです。
普段の生活で会える環境にないのに彼らと会えるわけがありません。一生出会わない人もいます。
むしろ、そちらの方が多いかもしれません。
なんてったって、人口の約1~2割しかいませんからね。会えたら奇跡です。
逆に会えている人はいつも会えているんですよね。
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人間、明日も同じ生活を送る人はいません。
毎日些細な変化が起きています。突然ガラリと大きなことが起きることもあるでしょう。
そう、明日突然、耳が聞こえなくなることもあるでしょう。
そんなときあなたはどうしますか?
激しい喪失感と憎悪感等複雑な感情が入り混じって正気ではいられなくなり、人を責めてしまうかもしれません。
でも、決して不安になる必要はありません。
絶望に浸る必要もありません。
昔ほど、残酷な環境ではありませんし、
今は障害者理解が進み、優しい社会環境になってきています。
メディアでは、手話を取り入れたドラマも多く見られます。
芸能人でも話題になっている「片耳難聴」が多いですし、
現在、放送されているNHKの朝ドラ「半分、青い。」も主人公が片耳難聴なのです。
ですので、難聴というのは本当に誰でもなりうるものなのです。
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難聴とは何か。
生まれつきで耳が聞こえないのになんで喋れるの?
などなど、
続きは、後日にお話することにいたしましょう。
ではまたね\(^o^)/
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HERO Projectでやっていただきたい企画などがありましたら
コメントで教えてくださいね~\(^o^)/
待っていまーす♬
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