職場の人とカバディの話で盛り上がった
(厳密にいうと、カバディの話を聞いてくれた、というのがその状況だろう)
東京を離れ、カバディをやる機会は格段に減ったものの、カバディへの気持ちは冷めていないんだなと、改めて感じさせられる
高校の教え子にカバディのルールを説明していると、食いついてくる生徒は少なからずいる。
泊りがけの合宿で砂浜カバディをやったこともあった。
本格的に広めることはできていないものの、私と接した人たちには確実にカバディを認知してもらってる。
まずは、テレビでカバディが映った時に
「あっ、カバディ知ってる!あれだよね、、」ってなるのが目標
少しでも知ってるかどうかで、横目で通り過ぎるかどうかが決まるから、まず目に止めて欲しい
カバディの楽しさを少しでも伝えたい
自分がカバディに出会った時の衝撃
自分でも面白いくらいハマったなぁと笑ってしまいます
宮城県民にカバディが浸透する日を勝手に思い描きながら語り続けてます
試合したいなぁ