本日とっても変な天気…
と
を繰り返してます。
洗濯干すタイミングっていつ

って言いながら、外に出してますけどね。笑
タイトルにもありましたように、
今回はローフードを学び始めた「きっかけ」を
お話ししたいと思います
私がローフードに出会ったきっかけは…
長男の皮膚の問題でした。
4歳の時、急に頬の皮が剥け出して。
(急によ、ホント。ポロポロっと
)
その時は近くの東洋医学を取り入れてる皮膚科に通って、漢方で良くなったのですが。
6歳で香港に行ってから、環境の変化なのか体調の変化なのか
悪化の一途を辿り、顔以外の場所
(背中、首、手首、腕の関節、脇、股関節、足の関節…いわゆる皮膚が薄いと言われてるところはてきめんに!
)
には湿疹が出まくっていました
同じ小学校の年上の友達に、暴言を吐かれることも。(子供って時に残酷。もちろんその後その子に厳重注意しました、歌舞伎のような睨みを聞かせて
キリッ)
香港で色んなクリニックにも通い、6歳の子に400mlの漢方を毎日飲ませた事もあります。
(今から考えると鬼笑。息子もよく飲んだわ…)
血液検査も受けて、IgG抗体IgE抗体の検査も受けましたが。
結局はっきりとしたアレルゲンは分からずに、良くなったり悪くなったりを繰り返すばかりでした。
余談ですが、あるクニリックでは保湿剤としてココナッツをオイルを処方され、シャワー浴びた後にはテカテカベタベタな時もありました笑
(山本◯郎さんのようだね、メロリンキュー
年がバレる笑)
そんな中、出会ったのがローフードだったのです。
かれこれ、4年近くローフードを意識した物を出していますが(朝食は特に)、かなり改善されてきたと思います
もちろん、年齢的にも皮膚の状態が落ち着いてきたのもあるかと思います。
結局アレルゲンは分かりませんが、紫外線や汗やホコリが原因かも?!と言われていて、そんなの完全に断つなんて無理
なので、夏場でぶり返しそうな時は痒みを引き起こしそうな食べ物を控えるようにしてます。
(長男の場合、小麦の食べ物ですね!)
そういえば以前は寝ながらボリボリかいて、皮膚がポロポロとシーツの上に。シーツに押しつけて掻くから、シーツに血の跡が点々となる時もありましたが(若干ホラー
)、今は綺麗な状態を保っています。
こんな感じでアレルギーに困っている方にも、ローフードはオススメですよ