スーパーバイザーのポニョです。
もうすぐ冬期講習が始まります。
スーパーバイザーとしても忙しくなります。
ヒーローズでは冬期講習前に必ず全ての親と面談をします。つまり面談の内容をオーナーさんに指導をしなければなりません。
そして、冬期講習の単価を上げるための営業ノウハウを教えます。
営業ノウハウが全てドキュメント化できたら、どんなにいいでしょうか・・・
人間対人間のコミュニケーションは全てをドキュメンであらわすことが出来ません。
これこそスーパーバイザーの役目です。
私は効率的に作業ができない人間です。
オーナーさんから気になる生徒がいたら、すぐに電話をしてもらいます。24時間フル稼働です。
例えば・・・
成績が下がった生徒がいる。どういう風にコマを売ったらいいか・・・
制せkが上がったからコマ数を下げたいと親に言われた・・・
他の生徒の邪魔になる子がいる・・・
など、さまざまな相談があります。
私も塾の責任者を長いことしていましたし、何百人も何千人もの保護者と会話をしてきました。自然に答えが頭に浮かんできます。成功談、失敗談があり、毎回オーナーに私の貯めた経験をお話します。
電話によっては1時間以上もの長話にもなります。
でも最後に帰ってくる言葉はオーナーお礼です。
ヒーローズのオーナーの皆様は塾を生活の糧にしている方が多くいます。その必死さが伝わってきます。
そんな気持ちに答えられるスーパーバイザーに一日でも早くなりたいですね。
成功するFCはオーナーも本部も一生懸命なところだと私は思います。これからもオーナー様と二人三脚で教室を盛り上げていきたいです。