ツナグ

はじめ・・・
カタカナだったので洋画だと思っていました。
しかし、邦画でした。
梅ちゃん先生の旦那になった人(名前を知らない)が主人公でした。
現世と亡くなった人の橋渡しをするのが、「ツナグ」になった彼の役割。
それを通して、生きると言うことを深く考えさせる映画ではないでしょうか?