5/15 八丈島 晴れ時々雨

 

 八丈島は雨がよく降る。最近では雷が夜中に鳴り、雷の音と光で眼が覚める。

雨で濡れた道路を歩いていると、品川ナンバーの車がスピードを落とさず

水溜まりを避けることもなく、平然と私の横を通り過ぎていく。最初に

水をかけられてから、車の音がすると、急いで水溜まりを避けるように

なった。裏通りを歩いていてこの有様なので、本通りはもっとひどいのかな。

この一か月ほどで事故処理の警察官の立ち合いを2度見た。こんな運転をして

いたら致し方無いのかも。島で車に同乗させてもらっても、皆さん老若男女問わ

ず運転が荒いようです。緑内障で視力が落ちてから、殆ど車の運転しなくなった

ので余計にそう感じるようになったのかもしれない。

今日も朝底土港を散歩し、午後から植物園に行ってきた。金曜日でお客様が普段

より多くいらっしゃった。島内を歩いていると、観光客向けの食堂・喫茶・飲み屋さん

・お土産屋さんが実に多い。観光で成り立っている経済圏だろう。

 

9/15875歩 10/16400歩 11/16824歩 12/13425歩 13/7485歩 14/10201歩

15/121637歩  小計92373歩

 

最近気になった記事

一日大さじ2杯弱で腸を整え老化と認知症を予防…医師が「古くから欧米で万能の効果アリ」と勧める油

牛乳でも野菜ジュースでもない…肝臓外科医が「切り替えて1カ月で肝機能が改善する」と話す"飲み物3種

イワシでもサンマでもない…糖尿病専門医「がん・動脈硬化を予防し、美肌を保つ栄養素をとれる魚の種類」

 

 

 

 

 

 

5/9 晴れ

八丈島は雨が極端に多く、夜中から一日中風も強く吹く。曇りの日は傘は手放せない。

ウオーキングの機会が限られるが、今のところ歩数に影響なくこなせているようだ。

八丈島は四方黒潮海流の海に囲まれ八丈富士/標高855mと三原山/700mに挟まれるよ

うに出来ているので、雨の多いのも、風の強いのもこの地形が成せる気象現象と思われる。

八丈富士は名の通り富士山ポイが見慣れてくると、富士山の優美さより荒々しく感じられ

る。向かい側の三原山はデコポコしていて、マグマからコンニチワと出てきて、ソノママ

固まった印象を受け、対照的な山が向き合っている。

 

先日八丈島植物園に行ってきた。八丈島一の見所です。園内はいくつかのゾーンに分かれ

広々としてウオーキングにはもってこいです。ビジターセンターで八丈島の生い立ちムー

ビーを見るのもイイです。撮影時間外でもお願いして見させていただきました。センター

の直ぐ脇に大きな温室が有り、ゾーンエリアとはまた違った植物を観照できます。添付写真

で実感してください。最近では週一でウオーキングがてら植物園散歩をしています。

 

5/1 4835歩 2/14585歩 3/15242歩 4/10030歩 5/15060歩 6/7729歩 7/11393歩

8/14682歩 9/15868歩 小計1109424歩

 

最近気になった健康記事等

超重要 沖縄でも北海道でもない…自律神経の専門家が「日本でいちばん元気に過ごせる」と断言する意外な地域

その習慣は逆効果」歯科医が警告する“歯磨き直後に絶対やってはいけない”5つのNG行為

60代からの健康を守る、冷蔵庫に常備すべき3つの食材

足の筋肉が少なく、両足は棒のようだった90歳。彼女が<転ぶ不安がなくなった>と語ったワケは

生成AI、利用料はいくらになった? 2026年5月の主要8サービス料金早見表

ボロボロ血管>いつ血管が破裂するか、詰まるかは運しだい。動脈瘤ができる過程

朝わかめを食べるだけ!みるみる痩せ腸に変わる「わかめ」の食べ方|管理栄養士が解説

やせグセがつく!自然と食べ過ぎないカラダに変わる習慣

白内障手術をしてわかったメリット・デメリット 「保険が適用された」「老眼鏡のいらない生活に」体験談で見る費用

目を見れば脳卒中や心筋梗塞のリスクがわかる?「眼底動脈硬化」について眼科医が解説

重要 脳の専門医が教える】「認知症」になるか否かは何が決める? 脳を掃除する「ミクログリア」のすごい3つの仕事

今すぐ実家を大捜索したくなる…発行枚数が多いのに16万円超の値が付く"丸儲け百円硬貨"の正体

  1964年発行、日本初の記念硬貨/ 1964年の東京オリンピックを記念した千円銀貨と百円銀貨

*AI時代に重要性が高まる3つのソフトスキル…専門家と経営幹部がアドバイス

腸を整え大病のリスクを下げる》消化器内科専門医らが教える食事のルーティン キウイ、バナナがおすすめの理由と食べ方

背中を制する者が身体を制する 関節と腱を壊さないための「深層筋」論

 

4/30 晴れのち雨 

 

40年振りに八丈島へ来た。飛行機が便利になっているのに驚いたが

今回は敢えて東海汽船竹芝ふ頭で乗船してきた。待合室で1時間ほど

時間を調整する、八丈島には天候次第で下船出来ませんと掲示され

ていたが、そのまま乗船する。8人部屋の2等船室に1人のみ乗船で、

布団を引いて寝るが御蔵島を出て八丈島に近づくにつれ、船の揺れが激し

くなり、船酔いをして下船した。北軽井沢へ移住する37歳までは、新橋の家内

の実家に2人で居候を長くしていた。新橋から浜松町まではJRで一駅で、毎週

釣り道具一式担ぎ金曜日の22時発大島・式根・神津島へ釣りに出かけ、

日曜日の夕方竹芝港へ戻る釣り好きには最高な週末を送っていた。

 

4/14 13811歩 15/1208歩 16/4360歩 17/10800歩 18/9436歩 19/15034歩

20/13529歩 21/16679歩 22/12333歩 23/11159歩 24/5174歩 25/9351歩

26/14701歩 27/7173歩 28/12007歩 29/13874歩 30/12761歩

小計183390穂  1~13計154898歩   4月合計338288歩

 

最近気になった健康記事

じつは腸に良くない「大容量ミックスナッツ」の注意点。ヘルシーおやつだと思っていたのに

重要 /薬を飲まなくても血糖値が半減…和田秀樹が「最高のアンチエイジング」と話す"たった30分の習慣"

チーズを食べなくても大丈夫? カルシウム・たんぱく質を補える代わりの食材を管理栄養士が解説

家庭医が常備する、たんぱく質と食物繊維が豊富な「腸にやさしい」12の食材

体重の遺伝率は70%、乳がんの遺伝率は10%、では自閉症は…心の傾向とDNAの意外な関係

筋トレで肌の弾力アップ! 最新研究で判明した「筋肉量」と「シミ・シワ」の深い関係

低強度×高回数」の筋トレは良いトコ無し? トレーニング時の適切な負荷が重要な理由【鍛え方の最適解がわかる 10万論文筋トレ

年金暮らしに嬉しい、安くても栄養がしっかり摂れる最強食材。献立チェックシートで、健康的な食生活を送ろう

重要/ウォーキングより筋力アップ…1日1分、片足を5センチ上げるだけ、整形外科医「ゆる片足上げ体操」のすごい効果[PRESIDENT NEWS]

栄養吸収が阻害される…「コーヒー」と組み合わせてはいけない食べ物とは?

40代で「筋トレする人」「しない人」に生まれる、将来の残酷な差とは?

「10年続けてよかった」寝る前の習慣4つ。自然とリラックスできる

食物繊維不足を防ぐ! 朝、ヨーグルトと組み合わせると良い食材とは? 管理栄養士が解説

1日8000歩以上歩くと死亡率が低くなる。整形外科医が解説する、60代から90代まで理想の歩数と注意点

早起き、90分サイクルは体を壊す!大ウソだらけの睡眠5つの常識

血管が若い人は食べている、リンゴ約5倍のカリウムを含む「格別オススメなフルーツ

朝「みそ汁」にプラスするだけ。たんぱく質がしっかり摂れる2つの食材

朝わかめを食べるだけ!みるみる痩せ腸に変わる「わかめ」の食べ方|管理栄養士が解説

毎日食べると"血管の老化"がすすむ…東大名誉教授が「控えるべき」と名指しする"朝食の定番おかず"の名前

腎臓が気になる人「たんぱく質を味方にする工夫」

筋トレの正しい負荷と回数は? 筋肉を増やすインターバルとフォームの極意

・鉄不足を防ぐ!朝、卵と組み合わせたい「鉄分野菜」を管理栄養士が解説

知られざる国民病?約5人に1人が「慢性腎臓病」。自覚症状がない病の早期発見のためにできること

日本人が欧米人より腎臓病になりやすい理由は「浄化能力」の差にあった 意外と知らない"病気と体質のカラクリ"

「料理に塩を振る」習慣がある人は要注意。最新研究で判明した“寿命を縮める”意外なリスクとは?

・腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番PRESIDENTONLINE

健康のために一日しっかり三食食べる」は大間違い…"5回でも3回でもない"栄養士が勧める食事回数の最適解PRESIDENTONLINE

バターでもジャムでもない…食パンに塗って食べるだけでたんぱく質を手軽に摂取できる"チョイ足し食材

焼肉、うなぎで疲れは取れない…予算16億の研究が突き止めた最も疲労回復効果のある"コンビニで買える食材

・6つの「逆効果なウォーキング」|「良かれと思って」が仇になる?ウォーキングの正解

老後が「楽しい人」と「寂しい人」の決定的な差

その生活、脳を壊してます」…認知症リスクを静かに高める“習慣”13選とは

重要 /自分だけ老化が早い気がするなら?「食事の時間が問題」

・心臓が丈夫になる」就寝の3時間前から夜食を控えることで生じる変化とは

納豆に一つまみかけるだけ…血液サラサラ効果と全身の老化防止効果を爆上げするどこの家にもある"調味料

重要 /朝ごはんにのせるだけ! 体脂肪を減少させる働きをもつ食材とは?

ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体

和食は健康食」は大間違い…糖尿病専門医「白米、おかずの前に食べるだけで血糖値の上昇を抑える"食材"

・食前にひとかけで老化が遠ざかる…糖尿病専門医が「唐揚げにはぜひ」と勧める"魔法のような液体

全身に炎症を起こすのに、がんは防ぐ?「老化細胞」のプラスとマイナス

慢性炎症」の正体は、毎日の思考と食事の積み重ね。完璧主義を捨て炎症の起きにくい体を作る

重要 /悪玉コレステロール」はむしろ健康にいい、本当のNGは…多くの人が勘違いしている脂質の最新常識PRESIDENTONLINE

下半身を効率よく鍛えるならランジ」4種類の動作と部位別の効果

ランニングより「歩く」方が脂肪が燃える?最強の有酸素運動「傾斜ウォーキング」とは

ダイエットに不可欠な“最強の栄養素”と、痩せ体質を作る10の食品 食物繊維ブームがやってくる!

毎日コーヒーを飲むのはNG? 管理栄養士が教える「1日1杯」の適量と、飲み過ぎが招く“意外なリスク”の正体

・血管、腎臓、脳をボロボロにする…糖尿病専門医「猛スピードで体中に老化を引き起こす"悪性物質の種類"

4月の「なんとなく不調」に! 朝1分のケアで自律神経を整える習慣3つ

毎朝食べてる人、要注意」ピーナッツバターは本当に健康か…専門家の本音

・自宅トレーニングで体脂肪を落とす3つの方法

朝10分の「ゆる発声練習」で変わった! 心と体が整う理由

悪玉コレステロール最大12%低下も…植物ステロールの実力と現実的な壁とは

スクワットは姿勢で変わる 効果を高めたい人のための基本フォーム

重要 /1時間座ると寿命が22分縮む?長時間座っているだけで高まる肥満・糖尿病・心血管疾患リスク 運動習慣があれば大丈夫?

血糖値スパイク」食後血糖値が急上昇・急降下 繰り返すと糖尿病などのリスクも 予防法は

よりよく歩くために知っておきたい、ウォーキングの素朴な疑問

春先の不調を乗り切るために免疫力を高める習慣「起きたらすぐ日光を浴びる」「朝の軽い運動」「温かい飲み物で体を温める」

運動をすると筋肉から分泌される…私たちの健康のカギを握る「若返り物質」って

鉄不足を防ぐ! 朝、ヨーグルトにかけたい意外な飲み物

・ウォーキングより手軽で効果的…脳、筋肉、骨を同時に鍛える"室内でできる1セット2分の動作

免疫力アップの習慣》「夕食後にヨーグルトで腸を整える」「全身浴とストレッチで温活」極意は“マイナスになる行動をしない

お風呂は長く入るほど体にいい」と思いこんでいる人も多いが…おでこにじんわり汗がにじんだら、無理せず湯船から出て

ノルウェーの人々が実践する長寿の秘訣とは…3つのシンプルなアンチエンジング習慣

・スマートウォッチでも睡眠サプリでもない…「寝ても疲れが取れない人」が真っ先に頼るべき快眠グッズ

 

テーマ・植物園

・温泉

・雨が多く・風が強い