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こんにちわ、hiro2050です。このブログはamazon輸入やebay輸入などで自立を目指し頑張る方々へわずかでもお力になれるよう発信して参ります。私自身もその自立を目指すひとりですが、共に頑張って行けたら幸いで御座います。



今日も夜遅くまでコツコツ商材探しをしています。テレビをつけると映画[ワイルド・スピード]をやっていました。スポーツカーが大好きな私のお気に入りの作品のひとつです。


ものがたりに登場するFBIの捜査官を含んだ主人公グループは、世間帯から見ても決して[善人]のメンバーではありません。むしろ[悪人]と呼べるでしょう。


でも最近思うのです・・・・・・






   [善人] と [悪人] は どうやって仕分けたらいいの???






私はこう思います。


世の中にそもそも 善と悪 は存在しない。人間が決めた価値観の指標でしかなくそれは常に移ろい行くものである と。世の中グレーゾーンばかりですから・・・・・・・・・


この物語のクライマックスは主人公チームが巨万の富を得てハッピーエンドを迎えます。

[悪は滅びる]をモチーフとしたような日本映画には無い爽快感がこの映画にはあると思います。私はそういう所が気分がスカッととして大好きなんです。



かと言って、じゃあ何をやってもいいのか。




そういう訳にはいかないでしょう。私は幾つかの非常最低限のルールを決めています。



①人を殺めない事
②警察には捕まらない事
③身内は絶対裏切らない事



①は言うまでもないですね。人は同族を殺せますが、それは最大のタブーと念頭に置いています。



②も当然と言えば当然ですが、巷ではベンチャーで成り上がっていつの間にか捕まってしまったような経営者が次々と出ていますね。誰も捕まりたくてやる訳では無いでしょう。そもそも法律は誰でも捕まえる事が出来るように「網羅的」に出来ているものなので、極論で言えば『誰でも捕まえる事が出来る』のです。

出る杭は打たれる のみです。

警察に捕まらないという事は、常にグレーゾーンである物事を理解し、コントロールする事だと思います。



③は『血縁』とはこの世で最も強い『絆』であると思います。たとえどんな事があっても最後は許すことが出来る、自分が本気で命をかけて守りたいと思える、そんな素晴らしい繋がりだと思います。勿論血は繋がっていなくても身内は大事にしないといけません。身内は「社会の中で最も身近で小さなグループ体」と私は位置づけています。






経営にパートナーは必要不可欠ですから、私もそんなパートナーがいつかは欲しいですね~。





最後までご高覧頂き有難うございました。