合コンの夢 | ミスターのお酒~半端な青春時代~

合コンの夢

二種類の合コンの夢をみました。寝る前に合コンの日記を書いたせいですね。だったらはっちゃんの夢みたかったなー

寝起きなんでぐたーって書きます


昨日は 合コンに行った友人達の会話に乗り遅れ 冷たくあしらわれるって夢でした。


今回はまず ミスター・92・バター・おざさんで合コンって話になって 時間は夜中からスタート。

女子は遅れてくるってパターンで 早々と店に先に入ろうという計画のミスターたち。


店に向かう途中 たまたま バイト先の社員一人に見つかり ついてくる事に。そっから悪夢は始まった。

店は ミスターの想像の世界で 凄く良い店。 ナゼカマンションの中だったけど。


んで女の子が来る前に 社員さんが他の社員や まさかのシャチョさんを呼び来てしまうって言う夢。


『すいません。ちょっとトイレ』といいつつ電話をかけに。


必死で『ごめん』と謝るとこで ガバッとミスター悪夢から生還。


こえーって思いつつ また寝る。


つぎは さすがに社員さんたちが消えてました。


そして女の子登場。


こっち四人に対し なぜか相手は女3の男1。


よく覚えていないが明らかに知っている男性でした。


ヒゲ面の。


んで自己紹介になり バターと一人の女性が 前の合コンであった的なネタで起きました。


817に 多少追われているのでは?とか実感した 朝方4時でした。