☆ぼんぼる
緒花「せ~の」
喜翆荘のみんな「ようこそ、喜翆荘へ」
緒花「今日は、私たちが出演するアニメ『花咲くいろは』を紹介しちゃいま~す」
菜子「こ、このアニメは、私たちが旅館『喜翆荘』で働く姿を描く青春アニメです…」(…言えた)
民子「私は、板前の修業が出来ればそれでいい」
緒花「みんちと徹さんの恋模様も描かれていま~す」
民子「ホビロン!!あんたこそ、孝一って人とはその後どうなのよ」
緒花「わーわー」
結名「あ~、緒花ちゃん達、また面白そうなことやってる。私も、まぜて」
民子「あんたは、旅館違うでしょうが」
結名「え~、でも~、面白いことは、みんなで楽しまないとね~」
緒花「そうですよね。一緒にやりましょう、結名さん」
菜子「そう言えば、私、変なことやってないよね」
緒花「なこちも、結構いろいろやってたよ」
菜子「えぇ!!」
結名「喜翆荘の人たちは~、みんな仲良しで~、いつも賑やかだよね~」
民子「もう少し、しっかりと紹介したほうがいいんじゃない」
菜子「女将さんに、怒られちゃう」
緒花「ドラマの様な日々に憧れていた、私、松前緒花は、とある理由から、おばあちゃんが経営する喜翆荘へやってきます。そこでの出会いや、経験を通して、私たちが成長する姿を描いています」
民子「輝きたい人に送る『青春お仕事アニメ』花咲くいろは」
菜子「きょ、興味を持った方は、ぜひご覧ください」
結名「劇場版も、ぼんぼって制作中で~す」
緒花「それでは」
喜翆荘のみんな「喜翆荘でお待ちしてます」
結名「福屋旅館もよろしくね~」
いかがでしたでしょうか?
今回は、花咲くいろはのキャラに成り切ってアニメの紹介をしてみました
似てたかな
今後も、アニメのキャラに成り切って紹介等できたらな~と思っています
さて、今回は、花咲くいろはの紹介でした
2013年には、劇場版の公開もありますね
鹿児島でも、上映してほしいな~
上映がなくても、DVDが販売されたら、買って観るつもりです
それでは、今回はこの辺で
☆今回の名言
『ぼんぼる』
By松前緒花
緒花ちゃんが作った、《願いを叶えるために頑張る》という意味の言葉
作った経緯については、アニメをご覧ください
私は、この言葉を、心の中でよく使っています
「頑張る」よりも『ぼんぼる』の方が、より頑張ろうという気持ちになる気がします
☆今回の花言葉
コスモス
『乙女の真心』
少し時期がズレてしまいましたが、今回はコスモスです
色によって、愛情等、様々な花言葉がありますが、全体の花言葉は、上記の通りになっています
☆ずっと想っていたり、CD聴いていたり
お久しぶりです
今回は、オススメアニメの一つである『TARI TARI』についてお話したいと思います
9月に放送終了となったTARI TARIですが、私は、空いた時間に思い出したり、新しいストーリーを考えたりしています
毎回、面白い場面や、感動する場面等があり、13話全てがオススメです
しかし、あえて選ぶとしたら、6話と13話です
また、絵の書き方や、劇中歌も綺麗でとても大好き
まだ観たことない人もいると思うので、簡単に紹介したいと思います
高校生活最後の夏、夢を諦めるには早過ぎる季節
和奏、来夏、紗羽、大智、ウィーンの5人が出会った
夏の江ノ島に響く彼女達の歌声が、美しくも、きらびやかな物語を紡いでいく
晴れたり、泣いたり、歌ってみたり…
5人が出会ったことで、それぞれの運命がどのように変わっていくのか
(一部、CMより抜粋)
そして、TARI TARIで切り離せないものが、音楽
私は、ミュージックアルバム~歌ったり、奏でたり~を始め、11月14日発売となる、キャラソンミニアルバム『空盤』『海盤』の合計3枚のアルバムを買いました
どのアルバムも予約していたので1日早く手に入れることが出来たので、ウルトラハッピー
お風呂に入ったり、料理を作ったりしている時に、よく聴いています
興味がある人は、ぜひ聴いてみてくださいね
後、現在、ゲオでTARI TARIか花咲くいろはのDVDを1本レンタルすると、特製ステッカーが貰えるキャンペーン中
また、店内の放送でも和奏、来夏、紗羽の3人がTARI TARIの紹介をしているのでこちらも要チェック
(ちなみに、私は両方ともチェック済みです
)
TARI TARIの最終回の後のストーリーが映画等で公開されてほしいな~
それでは、まだまだ話したいことは沢山ありますが、今回はこの辺で
◇今回の花言葉
《銀杏》
荘厳、長寿、鎮魂
だんだん寒くなり、葉の色が綺麗に黄色く変わった銀杏。お寺等でよく見かけますよね
◇今回の名言
《歌おう これからも楽しく 合唱(みんな)で》
ガンガンジョーカーのTARI TARI最終回の最後の言葉。アニメにも、漫画にも、沢山の名言があり、迷いましたが、今回はこの言葉を選びました
☆自作小説 1
お久しぶりで~す
今回は、自作の小説の1つを紹介したいと思います
私は、小さい頃から、様々な物語を想像することが大好きです
皆さんも、場面をイメージしながら読んでいただけると幸いです
ちなみに、現在の所モバゲーやブログ等で連載する予定は、ありません
しかし、需要があった場合、どこかで連載するかもしれません
では、1作品目
☆レジェンドヒーローストーリー
この作品は、3部作にしようと考えています
★第1部『様々な出会い』
★第2部『レジェンドヒーロー大戦』
★第3部『新たなる世界へ』
では、第1部のストーリーを少しだけ、載せたいと思います
ここは、未来・現在・過去、時空、そして全パラレルワールドに繋がっている世界《シャイニング・ギャラクシー》。
ここでは多くの人が、平和に、そして、幸せに暮らしていた。
ここで、新たな伝説が生まれようとしていた。
【るんの家】
トオル「るんちゃ~ん」
るん「おはよう、トオル。今日もいい天気だね~」
トオル「うん。…るんちゃん、鞄は?」
るん「忘れてた」
るんは、部屋に鞄を取りに行く。今日から、新しい学校での生活が始まるのだ。
るん「トオル、お待たせ~」
その時、2人の前を1台のリムジンが通り過ぎる。その様子を見ていた2人は、
るん「行ってみよう、トオル」
トオル「うん」
【メゾン・ド・章樫】
リムジンは、メゾン・ド・章樫の前で停まり、執事の様な男が降りてきた。
御狐神「凛々蝶様、どうぞ」
凛々蝶「ふんっ、いつもありがとうとでも言っておこうか」
御狐神「もったいないお言葉、ありがとうございます」
そこへ、るんとトオルが追いついてくる。
るん「いた~」
御狐神「?? その制服は、凛々蝶様と同じ学校に通われる方々ですね。凛々蝶様をよろしくお願いします」
凛々蝶「ふ、ふんっ。よろしくとでも言っておこうか」
るん「よろしく~」
トオル「よろしくお願いします」
その時、車道に向かって飛んでいく蝶を、るんは見つめていた。そして、その蝶を追いかける。
トオル「るんちゃん!!」
凛々蝶「おい、ちょっと君!」
そのるんを、2人がかりで止めた。その時、後ろから、
カルタ「ちよちゃん、そろそろ行かないと遅刻するよ」
渡狸「俺は不良(わる)だから気にしないけどな」
カルタ「渡狸も一緒に行こう」
渡狸「お、おう」
御狐神「それでは、お先に失礼します」
そう言って、御狐神と凛々蝶はリムジンで、カルタと渡狸は2人で学校へ向かった。
るん「私たちも行こっか」
トオル「そうだね」
《中略》
(カードショップ)
カードショップでは、毎日様々なカードゲームが行われていた。
櫂「ファイル・ターン」
勇貴「なにっ」
現在は、白のコアの光主『百瀬勇貴』と、天才カードバトラー『櫂トシキ』がバトルスピリッツで対決している最中である。
櫂「アタック・ステップ。ジークヴルムでアタック」
勇貴「ラグナ・ロックでブロック」
スピリット同士が戦い、ジークヴルムが消える。
櫂「アマテラス・ドラゴンでアタック」
勇貴「ライフで受ける」
この瞬間、櫂の勝利が確定した。
森川「櫂は、何をさせても強いよな」
井崎「強いって認めるんだ…」
この様な感じで書いています
上記の部分でも、中略以外に省略している箇所もあるので、原作は、もっと面白くなっています
皆さんも、この続きをイメージしてみて下さい
それでは、今回はこの辺で
☆名言集
『二兎追うものは、二兎ともとれ』
by天道総司(仮面ライダーカブト)
今回から、私が名言だと感じた言葉を載せていきたいと思います
今回は、天道総司さん(正確にはそのおばあちゃん)が言った名言
この言葉には、ヒーローの心が表されていると思います
例えば、人質か、他の人々、どちらを助けるか迫られた時、どちらとも助けるという答えを出せるということ
☆花言葉
アジサイ
根性・移り気
