2010年05月に購入した本
5月、今年はやや雨が多いように思いますが、さわやかな季節になってきましたね。
えー、今月購入した本は次の通りです。
詳解IPマルチキャスト 概念からCisco製品での設定例まで (NETWORK PROFESSIONAL): Gene
仕事が開発からシステム運用に変わったので、最近いろいろ勉強中です。
特にネットワーク系は総復習しています。
この本はそんな中で復習ではなく今まで経験なかったマルチキャストの知識を身につけようと購入してみました。IPv4だけでなくIPv6マルチキャストにも言及されていて参考になります。
やる気のスイッチ! 実践セミナー: 山崎拓巳
前著やる気のスイッチ! の続編っていうか実践編です。
この本は自己イメージを変えていきやる気を持続しながら、イメージだけではなく自分自身を変えていくための方法が書かれています。この手の本もいろいろ読んできましたが、この本はちょっと違うと感じました。よく思ったことはかなうとか、自分で思ったような自分にしかなれないという言葉がありますが、それについて納得のいく説明を得ることができました。
「朝勉」は、自分を10倍賢くする!―まさに驚きの“効果”報告!要領がいい人の「1日×1回×1時間」勉強法 (East Press Business): 中島 孝志, 朝勉倶楽部
僕は明るくなると目が覚めてしまうので、夏になると早起きになります。そろそろ朝方に移行する季節なので、朝を有効活用するヒントを得ようと購入しました。
英語上達完全マップ―初級からTOEIC900点レベルまでの効果的勉強法: 森沢 洋介
たかが英語、されど英語。はっきり言って苦手です。
何とかしなきゃと思っているのですが、これがなかなか...。
この本はネット上でやたら評価がよかったので購入してみました。この地図を頼りに再挑戦してみようと思います。
ZFS 仮想化されたファイルシステムの徹底活用: 長原 宏治, 佐藤 通敏, 今井 悟志, 加藤 久慶
システムを運用していて悩ましいのはストレージ問題。
沢山必要だし、大きいとバックアップにさらに容量が必要になるし、サービスが大きくなるとサーバが分散されるのでどのようにデータも分散するか、あるいは共有するか考えることが多く大変です。
どんなに沢山ディスクやストレージサーバがあってもそれらが仮想的にひとつに見えるような仕組みが作れないかなぁと思っていたらどうやらZFSがそれに答えてくれそうです。勉強中です。
Cisco Catalystスイッチコマンドリファレンス: 三上 信男
ネットワークの知識はそれなりにあるつもりですが、いざ実際に構築するとなって「ネットワーク機器の設定方法ってしらない!」とはたと気づきました。この本で勉強します。
オープンソース徹底活用 Alfrescoによるドキュメント管理入門: 奥野 章人
会社の文書管理ももう少し便利にできないかなぁと思っています。
この手の製品のオープンソースを時々探すのですが、機能が足りなかったり、ダブルライセンスでフル機能や多数のユーザに対応したエディションは有料だったり、いざ評価してみると、日本語ファイル名に対応していなかったりと、なかなかこれだ!っていう製品を見つけられなかったのですが、これならいけそうです。評価してみようと思います。
図説 金枝篇: サー ジェームズ ジョージ フレーザー, サビーヌ マコーマック, メアリー ダグラス, 内田 昭一郎
前々から気になっていた本ですが、づっと絶版になっていると思いました。久々にAmazonで検索してみると、なんと在庫ありとの表示。思わずポチッとしてしまいました。
図説というのでもっと絵が多いのかと持っていましたが、全面ビジュアルってわけでなく文章がメインです。
スキエンティア (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL): 戸田 誠二
SF漫画の短編集です。この手の漫画はバッドエンディングやちょっとエグイ終わり方の物が多いものですが、この本はどの話もほっとする終わり方をしていて、読後感がとってもいいです。
SFの設定も考えされられる物があり、おすすめです。
ヨルムンガンド 8 (サンデーGXコミックス): 高橋 慶太郎
この漫画もこの巻で佳境に突入したのでしょうか。
毎巻、ココのチームメンバーの過去の因縁とからむ内容で構成されていましたが、その裏で少しづつ垣間見えるココの計画が動き出したように思います。次巻が楽しみです。
聖☆おにいさん(5) (モーニングKC): 中村 光
まったりした内容で相変わらずです。
おおきく振りかぶって(14) (アフタヌーンKC): ひぐち アサ
結構前に出ていたのに買うのを忘れていました。
夏の甲子園の予選、自分たちをしっかり研究してきた相手に西浦ナインは苦戦を強いられます。
さて、勝負の行方は?!
荒川アンダーザブリッジ 7 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
荒川アンダー ザ ブリッジ 8 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
荒川アンダー ザ ブリッジ 9 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
荒川アンダーザ ブリッジ 10 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
先月から続いた大人買いが一段落しました。10巻にしてこの漫画も佳境に向かって進み始めたのでしょうか。村長が守ってきたニノの秘密とは?続きがとても気になるところで10巻が終わるので次が待ち遠しいです。
えー、今月購入した本は次の通りです。
仕事が開発からシステム運用に変わったので、最近いろいろ勉強中です。
特にネットワーク系は総復習しています。
この本はそんな中で復習ではなく今まで経験なかったマルチキャストの知識を身につけようと購入してみました。IPv4だけでなくIPv6マルチキャストにも言及されていて参考になります。
前著やる気のスイッチ! の続編っていうか実践編です。
この本は自己イメージを変えていきやる気を持続しながら、イメージだけではなく自分自身を変えていくための方法が書かれています。この手の本もいろいろ読んできましたが、この本はちょっと違うと感じました。よく思ったことはかなうとか、自分で思ったような自分にしかなれないという言葉がありますが、それについて納得のいく説明を得ることができました。
僕は明るくなると目が覚めてしまうので、夏になると早起きになります。そろそろ朝方に移行する季節なので、朝を有効活用するヒントを得ようと購入しました。
たかが英語、されど英語。はっきり言って苦手です。
何とかしなきゃと思っているのですが、これがなかなか...。
この本はネット上でやたら評価がよかったので購入してみました。この地図を頼りに再挑戦してみようと思います。
システムを運用していて悩ましいのはストレージ問題。
沢山必要だし、大きいとバックアップにさらに容量が必要になるし、サービスが大きくなるとサーバが分散されるのでどのようにデータも分散するか、あるいは共有するか考えることが多く大変です。
どんなに沢山ディスクやストレージサーバがあってもそれらが仮想的にひとつに見えるような仕組みが作れないかなぁと思っていたらどうやらZFSがそれに答えてくれそうです。勉強中です。
ネットワークの知識はそれなりにあるつもりですが、いざ実際に構築するとなって「ネットワーク機器の設定方法ってしらない!」とはたと気づきました。この本で勉強します。
会社の文書管理ももう少し便利にできないかなぁと思っています。
この手の製品のオープンソースを時々探すのですが、機能が足りなかったり、ダブルライセンスでフル機能や多数のユーザに対応したエディションは有料だったり、いざ評価してみると、日本語ファイル名に対応していなかったりと、なかなかこれだ!っていう製品を見つけられなかったのですが、これならいけそうです。評価してみようと思います。
前々から気になっていた本ですが、づっと絶版になっていると思いました。久々にAmazonで検索してみると、なんと在庫ありとの表示。思わずポチッとしてしまいました。
図説というのでもっと絵が多いのかと持っていましたが、全面ビジュアルってわけでなく文章がメインです。
SF漫画の短編集です。この手の漫画はバッドエンディングやちょっとエグイ終わり方の物が多いものですが、この本はどの話もほっとする終わり方をしていて、読後感がとってもいいです。
SFの設定も考えされられる物があり、おすすめです。
この漫画もこの巻で佳境に突入したのでしょうか。
毎巻、ココのチームメンバーの過去の因縁とからむ内容で構成されていましたが、その裏で少しづつ垣間見えるココの計画が動き出したように思います。次巻が楽しみです。
まったりした内容で相変わらずです。
結構前に出ていたのに買うのを忘れていました。
夏の甲子園の予選、自分たちをしっかり研究してきた相手に西浦ナインは苦戦を強いられます。
さて、勝負の行方は?!
荒川アンダー ザ ブリッジ 8 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
荒川アンダー ザ ブリッジ 9 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
荒川アンダーザ ブリッジ 10 (ヤングガンガンコミックス): 中村 光
先月から続いた大人買いが一段落しました。10巻にしてこの漫画も佳境に向かって進み始めたのでしょうか。村長が守ってきたニノの秘密とは?続きがとても気になるところで10巻が終わるので次が待ち遠しいです。