2009年07月に購入した本
7月も過ぎ去ってしまいましたね。
今月は結構買ってましたね。
Java・J2EE・オープンソース Spring入門 ~より良いWebアプリケーションの設計と実装: 長谷川 裕一, 伊藤 清人, 岩永 寿来, 大野 渉, (株)豆蔵
今更感もあるのですが、Springを今回開発するプロジェクトで使ってみようと思っています。
Springはすでにバージョンが上がっており、古いのは買うまでもないかと思っていたのですが、
前半のフレームワーク論の部分がいいらしいとのことで買ってみました。
Spring2.0入門 Java・オープンソース・Web開発自由自在: 株式会社豆蔵, 長谷川 裕一, 岩永 寿来, 伊藤 清人, 大野 渉, 麻野 耕一
さて、そのSpringですが、この本では前作との重複はなるべく避け、2.0になってからの新しい部分にフォーカスして書かれています。でもすでにこの本が書かれた時のバージョンも古くなっており、最新の2.5系を使うなら自分で補う必要がありそうです。
ユースケース駆動開発実践ガイド (OOP Foundations): ダグ・ローゼンバーグ, Doug Rosenberg, 三河 淳一, 船木 健児, 佐藤 竜一
開発の検討段階ではユースケースを作成するようにしているのですが、記述量の割にそこから実装まで何となくつながりにくい気がしていました。とはいえテストフェーズになって再び役立つので何とか書いていたのですが、もっと活用できるように購入してみました。
ソースコードリーディングから学ぶ Javaの設計と実装: WINGSプロジェクト 佐藤 匡剛, 山田 祥寛
オープンソールの製品はたくさん使っています。特にjavaは良質な製品をリリースしているオープンソースコミュニティが多いので助かります。昔はある程度ソースを読んでから納得して採用していたのですが、最近はその余裕がなくソースリーディングから遠ざかっていました。ソースを読むとっかかりのヒントをもらうため購入しました。ちょっと内容は古くなっていて取り上げれられている製品のバージョンが古いですが………。
6分半で眠れる!快眠セラピーCDブック―幸せな人生を実現させる方法: 遠藤 拓郎
「6分半」という宣伝文句につられて買ってしまいました。しかし、最近寝付きがよいのでまだ試していません。
Wiresharkパケット解析リファレンス: 久米原 栄, 上田 浩
データセンターを運用していると不可解なトラブルが発生することがあります。そんなときはネットワークに原因を求めパケット解析までするのですが、いまいちwiresharkを活用できない気がしていました。
この本でスキルアップを図りたいと思います。
デザイン、現場の作法。デザイン力を鍛える仕事術: 伊達 千代
webシステムを作っているとデザインも重視されることがあるのでデザイナーと打ち合わせることも多いのですが、そのための基礎知識を仕入れようと購入しました。
Pocket詳解 SQL辞典: 堀江 美彦
最近はAndroidなど、携帯電話でさえSQLが実行できるDBが走っている時代になりました。
5年ほど前は想像もしなかったすごいことが当たり前になりつつあります。
そんな昨今、座右のSQLレファレンス本が古くなったと感じたので購入しました。
入門 Radiant CMS: 前田 剛
RadiantはRuby on RailsでできたシンプルなCMSです。
そのシンプルさ故、扱いやすそうだったのでちょっと調べてみようと購入しました。
デジタルサイネージ革命: 中村 伊知哉, 石戸 奈々子
仕事で少しかじっているので、世の中的にどのように期待されているのかを知るために購入しました。
もやしもん 8―TALES OF AGRICULTURE (イブニングKC): 石川 雅之
今回は前編ビール編です。
ムトーさんが久々に大活躍でビールの作り方や種類に詳しくなれます。
イムリ 6 (BEAM COMIX): 三宅 乱丈
物語が大きく動き始める6巻です。イムリの道具を宿してしまった主人公デュルク。
思わず人の首をはねてしまう力を得て自身も周囲も動揺し始めます。そこへ奴隷化された友人のイムリに出会ってしまいついに感情を抑えられず………。
今回も続きが早く読みたくなるすばらしい内容です。
今月は結構買ってましたね。
今更感もあるのですが、Springを今回開発するプロジェクトで使ってみようと思っています。
Springはすでにバージョンが上がっており、古いのは買うまでもないかと思っていたのですが、
前半のフレームワーク論の部分がいいらしいとのことで買ってみました。
さて、そのSpringですが、この本では前作との重複はなるべく避け、2.0になってからの新しい部分にフォーカスして書かれています。でもすでにこの本が書かれた時のバージョンも古くなっており、最新の2.5系を使うなら自分で補う必要がありそうです。
開発の検討段階ではユースケースを作成するようにしているのですが、記述量の割にそこから実装まで何となくつながりにくい気がしていました。とはいえテストフェーズになって再び役立つので何とか書いていたのですが、もっと活用できるように購入してみました。
オープンソールの製品はたくさん使っています。特にjavaは良質な製品をリリースしているオープンソースコミュニティが多いので助かります。昔はある程度ソースを読んでから納得して採用していたのですが、最近はその余裕がなくソースリーディングから遠ざかっていました。ソースを読むとっかかりのヒントをもらうため購入しました。ちょっと内容は古くなっていて取り上げれられている製品のバージョンが古いですが………。
「6分半」という宣伝文句につられて買ってしまいました。しかし、最近寝付きがよいのでまだ試していません。
データセンターを運用していると不可解なトラブルが発生することがあります。そんなときはネットワークに原因を求めパケット解析までするのですが、いまいちwiresharkを活用できない気がしていました。
この本でスキルアップを図りたいと思います。
webシステムを作っているとデザインも重視されることがあるのでデザイナーと打ち合わせることも多いのですが、そのための基礎知識を仕入れようと購入しました。
最近はAndroidなど、携帯電話でさえSQLが実行できるDBが走っている時代になりました。
5年ほど前は想像もしなかったすごいことが当たり前になりつつあります。
そんな昨今、座右のSQLレファレンス本が古くなったと感じたので購入しました。
RadiantはRuby on RailsでできたシンプルなCMSです。
そのシンプルさ故、扱いやすそうだったのでちょっと調べてみようと購入しました。
仕事で少しかじっているので、世の中的にどのように期待されているのかを知るために購入しました。
今回は前編ビール編です。
ムトーさんが久々に大活躍でビールの作り方や種類に詳しくなれます。
物語が大きく動き始める6巻です。イムリの道具を宿してしまった主人公デュルク。
思わず人の首をはねてしまう力を得て自身も周囲も動揺し始めます。そこへ奴隷化された友人のイムリに出会ってしまいついに感情を抑えられず………。
今回も続きが早く読みたくなるすばらしい内容です。