2008年12月に購入した本
2008年最後の月例Booksです。
いやー今年も終わってみればあっという間に終わってしまったように思います。
今月は、この年末に引っ越したこともあり、忙しくてとても速かったです。
では今年最後の今月購入した本の紹介です。
いけちゃんとぼく: 西原 理恵子
絵本なんて買ったのは子供の頃以来かもしれません。
NHKのトップランナーで西原理恵子の回で紹介されていたので購入しました。
エピソードの連続なので一般的な絵本より漫画に近いかもしれません。
国語 算数 理解 しごと―子どもと話そう「働くことの意味と価値」: 岩谷 誠治
子供向けに書かれた会社会計の本です。
やる気のスイッチ!: 山崎 拓巳
人の行動の半分はやる気にあるのではないかと思います。
受動的なやる気(人に言われてとか)よりも積極的なやる気で物事に取りかかりたいものです。
そんなやる気を引き出すためのスイッチを仕入れたいと思い購入しました。
プロ技術者になる エンジニアの勉強法: 菊地 正典
技術者として、この一年はあんまりスキルアップできなかったなぁと反省しています。
この本で技術者としてスキルを磨いていく方法を模索しようと思います。
マジビジ[S]03 仕事文すらすらシート! (マジビジS): 福島 哲史
仕事でのメールのやりとりは多いのですが、その多くが定型のメールですむのではないかと感じています。メールをテンプレート化することを考えようと購入しました。
あくまで手を抜くというのではなく、簡潔だけど要点を押さえわかりやすいメールを送ることでお互いに効率的な仕事ができるのでは思います。
Struts2 フルスタック化&Webアプリケーション開発 ~Struts2+Spring 2+Tiles+iBATIS+GWTで作るショッピングサイト~: 三国 逸文
JAVAでの開発にはずっとStrutsを利用していますが、シンプルで柔軟な、Rails以来主流となっているプレゼンテーション層からデータベース接続まで一つになったフレームワークに比べStrutsに内部分をどのように補うかという点で面倒くささがあります。
一つの例としてStruts+Spring+iBATISを紹介している本書でStrutsのフルスタック構成を研究したいとおみます。
コーディングの掟(最強作法) 現場でよく見る不可解なJavaコードを一掃せよ! (開発の現場セレクション): arton, 宇野 るいも
JAVAの例外のハンドリングなど、なかなかどう実装すればいいのかなぁといった問題を解説しています。最近、JAVA2 5以降のモダンなコーディングを研究中なのですが、その一環になるかと思い、購入しました。
Sambaのすべて (The Samba Book): 高橋 基信
仕事でファイルサーバを作るとき、やはりWindowsをサポートが必要なのでSambaを使います。
単に共有ディレクトリを公開するだけならできるのですが、権限やQuotaを設定するにはどうするのか学ぶために本書を購入しました。
もやしもん 7 限定版 ~nano~: 石川 雅之
ヨーロッパ編を終え、舞台は再び日本、某農大。季節は収穫期に入りついに発酵蔵が始動します。
日本酒に加え、味噌やみりんなどをかもしていきます。
ディエンビエンフー 4 (4) (IKKI COMIX): 西島 大介
プランセスに破れ、死を知ったティムは姿を消し、一方大佐は姫を追い続けます。
だんだんこの物語も佳境に入ってきました。
1秒の世界2―GLOBAL CHANGE in ONE SECOND Part2: 山本 良一, Think the Earth Project
1秒の間に世界では何が起こるのか。
前作に引き続き今回も60の1秒の世界が紹介されています。
いやー今年も終わってみればあっという間に終わってしまったように思います。
今月は、この年末に引っ越したこともあり、忙しくてとても速かったです。
では今年最後の今月購入した本の紹介です。
絵本なんて買ったのは子供の頃以来かもしれません。
NHKのトップランナーで西原理恵子の回で紹介されていたので購入しました。
エピソードの連続なので一般的な絵本より漫画に近いかもしれません。
子供向けに書かれた会社会計の本です。
人の行動の半分はやる気にあるのではないかと思います。
受動的なやる気(人に言われてとか)よりも積極的なやる気で物事に取りかかりたいものです。
そんなやる気を引き出すためのスイッチを仕入れたいと思い購入しました。
技術者として、この一年はあんまりスキルアップできなかったなぁと反省しています。
この本で技術者としてスキルを磨いていく方法を模索しようと思います。
仕事でのメールのやりとりは多いのですが、その多くが定型のメールですむのではないかと感じています。メールをテンプレート化することを考えようと購入しました。
あくまで手を抜くというのではなく、簡潔だけど要点を押さえわかりやすいメールを送ることでお互いに効率的な仕事ができるのでは思います。
JAVAでの開発にはずっとStrutsを利用していますが、シンプルで柔軟な、Rails以来主流となっているプレゼンテーション層からデータベース接続まで一つになったフレームワークに比べStrutsに内部分をどのように補うかという点で面倒くささがあります。
一つの例としてStruts+Spring+iBATISを紹介している本書でStrutsのフルスタック構成を研究したいとおみます。
JAVAの例外のハンドリングなど、なかなかどう実装すればいいのかなぁといった問題を解説しています。最近、JAVA2 5以降のモダンなコーディングを研究中なのですが、その一環になるかと思い、購入しました。
仕事でファイルサーバを作るとき、やはりWindowsをサポートが必要なのでSambaを使います。
単に共有ディレクトリを公開するだけならできるのですが、権限やQuotaを設定するにはどうするのか学ぶために本書を購入しました。
ヨーロッパ編を終え、舞台は再び日本、某農大。季節は収穫期に入りついに発酵蔵が始動します。
日本酒に加え、味噌やみりんなどをかもしていきます。
プランセスに破れ、死を知ったティムは姿を消し、一方大佐は姫を追い続けます。
だんだんこの物語も佳境に入ってきました。
1秒の間に世界では何が起こるのか。
前作に引き続き今回も60の1秒の世界が紹介されています。