2008年05月に購入した本
五月も今日で終わり。
いやー今月も速かった。
今月は結構買いましたね。でも忙しくてあんまり読めていません。
言われた仕事はやるな! (朝日新書 109): 石黒 不二代
著者はネットイヤーグループCEO。シングルマザーでのスタンフォードへの留学。
そしてネットイヤー創業と著者の自伝的新書。
ありえない稼ぎ方。: 田渕 隆茂
ブログやメルマガ、アフェリエイトで効果的に稼ぐハウツー本です。
うーん、この手の本を何冊か買ってしまっていますが、なかなか実行に移せていないですね。
この本は他の本と比べて、いくら稼ぐにはいったどれくらいのアクセスを集める必要があるか
という観点で具体的に説明されており、そこを評価しました。
オタクはすでに死んでいる (新潮新書 258): 岡田斗司夫
岡田さんの文章は読みやすくてわりと好きです。
その岡田さんによる最新オタク論。著者が自認するあるいはずっと思ってきた”オタク”像と最近のオタクが違ってきているようです。そこから昭和以後の日本を分析します。
新版Perl言語プログラミングレッスン入門編: 結城浩
仕事でPerlを使う可能性が出てきたので買いました。
Perlの本はたくさんありますが、プログラミングの入門書ではわかりやすさを信頼している結城さんの本を選択しました
うーんRubyの勉強も道半ばなのに、Perlまでできるかなぁ。まあ、ぼちぼちがんばります。
NHK100語でスタート!英会話コーパス練習帳パーフェクト (語学シリーズ): 投野 由紀夫
最近、僕の周りで英語でのコミュニケーションが必要な場面が増えてきました。
会議などはテーマがはっきりしているし、パワポの資料等があるのでまあ、ついて行けてるのですが、
一緒に作業するとなるとたったこれだけのことも英語でいえないだなぁと自分のスキルに愕然としています。相手のいうことを聞くとそんなに難しい単語や言い回しは使っていないのに気づきます。
で、基本的な単語をもっと活用するスキルが必要なのだと思い、この本を買いました。
1秒「整理術」!―図解: 壺阪 龍哉
最近、ちょっと忙しさに目が回っています。忙しくなるほど、いろんなことを整理できなくなっていきさらに忙しくなっていく悪循環を感じていました。この状況からの脱出のヒントを求めて購入しました。
「できる人」の仕事術&目標達成テクニック~なぜか、「人生が思い通りになる人」の技術と習慣~CD付: 箱田忠昭
最近、忙しくてついつい目先のことばかりで時間が過ぎてしまいます。
人生の目標とかスケジュールとか中長期的な展望と人生設計について考え直そうかと買ってみました。
あたりまえだけどなかなかできない 英文法のルール: 石原 真弓
英語を使わざる得ない場面が生活に増えてきて、手元にさっと文法を確認できる本が欲しくて買ってみました。当初の目論見が外れあんまりレファレンス用途には向いていない気がします。でもわかりやすい内容で英語の理解を深めるには役だってくれそうです。
ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。: きつかわゆきお, 村田篤司
「ロックする思索者」によるメッセージ集です。タイトルもインパクトのある言葉ですが、僕が特に印象に残ったのは次の言葉です。
『社会に「出る」ということが
会社に「入る」ということであるというのは、
おかしいとは思わないか。
表に出ろ。』
がつんと殴られたような気がしました。
セキュアWebプログラミングTips集: 佐名木 智貴
ますます重要になるセキュアなシステム開発。システム開発系の雑誌などの特集としてはよく見るテーマなのですが、それに絞った書籍というのは少ないように思います。また、tipというタイトルの通り、内容が実践的なのですぐに活用できそうです。
おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC): ひぐち アサ
優勝候補に勝利し、予選を続ける西浦ナイン。
二回線はコールドゲームを目指して戦います。
ディエンビエンフー 3 (3) (IKKI COMICS) (IKKI COMICS): 西島 大介
プランセスに次々と倒されるストレイドックのメンバー。なぜか彼女に殺されない戦場カメラマン・ヒカル。今回はついに大佐が動き、北ベトナム軍を恐怖に陥れます。そしてプランセスも。。。
おばあちゃんも活躍します。
CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス): 八木 教広
ついに聖都ラボナで粛正対象ガタテアを発見したクラリスとアミータ。しかし、かつてのナンバー2の覚醒者が現れます。覚醒者の前に敗北を意識したそのとき、黒い装束のクレアたちが現れます。
いやー今月も速かった。
今月は結構買いましたね。でも忙しくてあんまり読めていません。
著者はネットイヤーグループCEO。シングルマザーでのスタンフォードへの留学。
そしてネットイヤー創業と著者の自伝的新書。
ブログやメルマガ、アフェリエイトで効果的に稼ぐハウツー本です。
うーん、この手の本を何冊か買ってしまっていますが、なかなか実行に移せていないですね。
この本は他の本と比べて、いくら稼ぐにはいったどれくらいのアクセスを集める必要があるか
という観点で具体的に説明されており、そこを評価しました。
岡田さんの文章は読みやすくてわりと好きです。
その岡田さんによる最新オタク論。著者が自認するあるいはずっと思ってきた”オタク”像と最近のオタクが違ってきているようです。そこから昭和以後の日本を分析します。
仕事でPerlを使う可能性が出てきたので買いました。
Perlの本はたくさんありますが、プログラミングの入門書ではわかりやすさを信頼している結城さんの本を選択しました
うーんRubyの勉強も道半ばなのに、Perlまでできるかなぁ。まあ、ぼちぼちがんばります。
最近、僕の周りで英語でのコミュニケーションが必要な場面が増えてきました。
会議などはテーマがはっきりしているし、パワポの資料等があるのでまあ、ついて行けてるのですが、
一緒に作業するとなるとたったこれだけのことも英語でいえないだなぁと自分のスキルに愕然としています。相手のいうことを聞くとそんなに難しい単語や言い回しは使っていないのに気づきます。
で、基本的な単語をもっと活用するスキルが必要なのだと思い、この本を買いました。
最近、ちょっと忙しさに目が回っています。忙しくなるほど、いろんなことを整理できなくなっていきさらに忙しくなっていく悪循環を感じていました。この状況からの脱出のヒントを求めて購入しました。
最近、忙しくてついつい目先のことばかりで時間が過ぎてしまいます。
人生の目標とかスケジュールとか中長期的な展望と人生設計について考え直そうかと買ってみました。
英語を使わざる得ない場面が生活に増えてきて、手元にさっと文法を確認できる本が欲しくて買ってみました。当初の目論見が外れあんまりレファレンス用途には向いていない気がします。でもわかりやすい内容で英語の理解を深めるには役だってくれそうです。
「ロックする思索者」によるメッセージ集です。タイトルもインパクトのある言葉ですが、僕が特に印象に残ったのは次の言葉です。
『社会に「出る」ということが
会社に「入る」ということであるというのは、
おかしいとは思わないか。
表に出ろ。』
がつんと殴られたような気がしました。
ますます重要になるセキュアなシステム開発。システム開発系の雑誌などの特集としてはよく見るテーマなのですが、それに絞った書籍というのは少ないように思います。また、tipというタイトルの通り、内容が実践的なのですぐに活用できそうです。
優勝候補に勝利し、予選を続ける西浦ナイン。
二回線はコールドゲームを目指して戦います。
プランセスに次々と倒されるストレイドックのメンバー。なぜか彼女に殺されない戦場カメラマン・ヒカル。今回はついに大佐が動き、北ベトナム軍を恐怖に陥れます。そしてプランセスも。。。
おばあちゃんも活躍します。
ついに聖都ラボナで粛正対象ガタテアを発見したクラリスとアミータ。しかし、かつてのナンバー2の覚醒者が現れます。覚醒者の前に敗北を意識したそのとき、黒い装束のクレアたちが現れます。