もしも貴方の好きになった女性ががこの位美人だとします。

彼女は、都内の女子大に通う大学生です。

とても清楚で、女らしく、

男性なら、誰もが振り返りたくなるような美しい娘です。



どうゆうわけか、運よく友達になり、

デートも何度もするようになり、

とうとう、彼女の家に遊びに行くことになりました。



彼女は、都内で独り暮らしをしています。

見上げるような立派なマンションのエントランスを抜け、

「もしかして、綺麗な上にお嬢様か?」

などと妄想しながら、

柄にもなく、花束なんて抱えて、

彼女の部屋へ急ぎ足。



甘い香りのするリビングルームで、

クラッシックのBGM。

紅茶など飲みながら、

上品な会話とかしちゃって、

なんだか、いい雰囲気。



「ちょっと失礼」

などと気取って、トイレを借りたと致しましょう・・・・・

・・・・・・・・つづききを読む