一応、プライドと自信をもってブランド屋を営んでおります![]()
できることであれば、コピー品は撲滅したいぐらいです。
ただ、本物でも、極一部のモノ、わけ有り品は、直営店で”修理不可”の烙印を押されてしまう場合があります。
本来、修理後であればこんなような袋に入って、元気に帰ってくるはずが・・・。
の持ち手部分のロウ留め部分に、”社外修理”が施されていたとのことで、、、
このような袋に入れて、帰されました![]()
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これは、鑑定人生最大の
屈辱といっても過言ではない行為を受けましたヽ( )`ε´( )ノ
ショップの方は、修理できない事に平謝りしていましたが、説明(理由)もかなり不足していました![]()
ブランドの”力”を落とさないため(?)、”ポリシー”を守るため、との理由が一番のようで、、、。
たった一つの鞄でも、車一台買えるぐらいの
はするので、修理を受けてもらいないこと事態に、とてもガッカリさせられました・°・(ノД`)・°・

