屈辱 | HERNEL奮闘記

HERNEL奮闘記

総合リサイクルショップで10年修業した後に、平成18年7月、ついに独立!リサイクルブティック『HERNEL(エルネル)』の失敗だらけのバタバタ奮闘記です!!

一応、プライドと自信をもってブランド屋を営んでおりますにひひ


できることであれば、コピー品は撲滅したいぐらいです。


ただ、本物でも、極一部のモノ、わけ有り品は、直営店で”修理不可”の烙印を押されてしまう場合があります。




本来、修理後であればこんなような袋に入って、元気に帰ってくるはずが・・・。


カバンの持ち手部分のロウ留め部分に、”社外修理”が施されていたとのことで、、、





このような袋に入れて、帰されましたプンプンむかっ


これは、鑑定人生最大の


屈辱といっても過言ではない行為を受けましたヽ( )`ε´( )ノ


ショップの方は、修理できない事に平謝りしていましたが、説明(理由)もかなり不足していましたパンチ!


ブランドの”力”を落とさないため(?)、”ポリシー”を守るため、との理由が一番のようで、、、。


たった一つの鞄でも、車一台買えるぐらいの¥はするので、修理を受けてもらいないこと事態に、とてもガッカリさせられました・°・(ノД`)・°・