FP追加の教科書?が届きました。

私が次の年をとるまでに取得を目指したいと思います。


最近読了したのが「ハイブリッドワーカー」。

もうすぐ読み始めたい(多分もうすぐ届きます)のが「フリーター、家を買う」。


リアルに活躍なさっている方のインタビューというのももちろん興味深かったのですが、後者の作品も色々と感じることがあるそうで。


自分の生き方振り返りつつ、読んでみたいと思います。

前者の本については…また時間をとって感想など綴ってみたいとおもってみたり。

やってみたいこと、というのは多々あるんですが。

特に仕事、というカテゴリで続けていくぜ!と決断にいたるジャンルがない…。


昔はうだうだとぷろふぇっしょなるになりたーい!って言ってたのになー、と。


で、一年近く…何もアクションできてなかったり…。


転職カテゴリちゃうんか、これ?という感じなんですが。

あいたたた…。

通信教育、もうすぐ一年で満了。

ぎりっぎりで課題を一日やりました。


…勉強って、続けることが大事ですね。

学生さんは本当にすごいと思います。

(社会人でも邁進してる方はしてるんですけどね…自分は違うので…)

最近平日が憂鬱で・・・あまりよろしくないなぁ・・・と思ってます。

転職が云々、このまま継続・・・どちらにしろ精神的には前向きでありたい、と思っているのですけれど。


タイムマネジメント面でも、人のマネジメント面についてももう少ししゃんとしたい。

支援サービスの登録をいったん解除しました。

思うような進路変換は今のご時勢難しいらしいので。

こういう業界、こういう条件の広げ方をすればまだ内定取れるよ、とは言われました。

まったく使いものにならんね!といわれなかったのはとりあえず救いです。


けど、今の自分がつくづく使えないと思っているだけに、何か自分で誇りにできることを得たいと思う今日この頃です。

自分の評価と、仕事人として「使える」かは別みたいですが。

ちょっとした資格程度ではあまりアピールにはならないかもね、というお話も聞いたので。


ま、少なくともお世話になった期間が無駄だったとは思いません。

いい助言もいただいたと思います。

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こんな結果でました。

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自己アピールのウラオモテ診断
診断結果 - 「あなたはボランティアアピールタイプです。」

【基本特徴】

ボランティアは基本、費用対効果を考えないもの。それでも行うあなたは社会貢献や自己成長に積極的に目を向ける高い意欲の持ち主です。自分の持つ知識や技能を社会に提供し、それによって社会を潤したり自分を見つめなおす機会ができることで、自分の短所が分かったり視野を広く持てるなど、マクロな視点と自己理解力があなたのアピールポイント!面接ではボランティアに参加したことであなたがいかに変わったかをアピールしましょう。

【アピール時の罠】 得ただけで満足してたらもったないない!

ボランティアで新たな発見や知識を得て、それで「自分のこんなところがわかりました」で終わったらもったいない!せっかく社会に奉仕して得たものなので、それをまた社会に還元することもアピールしましょう。社会から得たものを社会に還すという循環の中で、今の自分には何ができるのかを伝えてみると、面接官が会社でどれくらいあなたができるのかわかると思います。

【先輩アドバイス】 04年就活 商社系 総合職

学生時代学んだことと言えば、ボランティアを通じて得た人との関わりの大切さ・気持ちなどでした。しかし、福祉関連企業や非営利団体、高齢者・医療向きの企業などなら通じるが、一般企業ではその部分をアピールするだけでは足りないと感じました。そこで、ボランティアを通して自分が何をしてきたのかをアピールすることにしたら、結果は自ずとついてきました。熱意だけではなくて自分がしてきたこと、出来ることを整理して説明すると担当者にわかってもらえますよ。
みんなの就職活動日記 【自己アピールのウラオモテ診断】はこちら。
http://www.nikki.ne.jp/rd/108652/  

あけました。

おめでとうございます。


昨年は、一応面接行ってみたり登録してみたり、気持ちだけは動いた一年でした。

が、進展がほとんどなかったのもまた事実。


もうすぐ節目の大台も目前になってきましたので、進路を考えるのもそろそろややリミットかと思います。

人生いつからでもやり直せる、といわれても。

やっぱりいろんな締め切りはあるのだと感じることもちらほら。


とりあえず、何か動きがあるならば、こちらにも記していきたいと思います。

転職活動ではなく、現職の現場の話。


私、現在特定派遣で客先業務しています。

で、割と大手の業者さんに出向している特性?上、別の会社さんとも関わる機会が多かったりします。


で。

今、そのギャップ(ジェネレーションギャップならぬカンパニーギャップ?)でちょっぴり紛糾中。

あまり私は矢面に立ちたくなくて静観中なんですが…。



こういうのを見聞きしていると、自分の会社の悪い(私の思うマイナス)ポイントだけでなくいいところ、みたいなのも見えてくる気がします。



世界は広いなぁ(しみじみ)。

自分のできないのを棚にあげて…で課題あげてみました。


余裕ないってダメね、と思う。


正直こんなだから転職活動とかしていいのかと思ったりもするのですが、だからこそ私が消えたら逆に回るかもね、てな思考もしてしまいます。


転職活動表明ブログで書くことではないかもしれないけれど。


他の日記は身近な人が見過ぎててこれは書きにくいのです…笑

転職エージェントさんへと面談二回目に赴いてきました。

担当の方が変更、で改めてすり合わせ。


方向性の定め方ってそういうのもあるのね、と一時間話してて気づかされました。

アプローチは職種や業種だけじゃない。

なるへそ。



覚書

・ワークライフバランス

・人間関係

・長く続けられるスキル


…が欲しいらしいです、わたし。