- 前ページ
- 次ページ
最近寒かったり暖かかったり
忙しい気候ですね(笑)
暖かいと思って
それなりのカッコで寝たら
朝方めっちゃ寒くて眼が覚めたり・・・
そんなんだから
風邪も治らないんですよね~(笑)
この時期
人が恋しくなったりしませんか?
とっくにフラれたハズのヒトのコト
思い出してみたり
以前付き合ってたヒトから
急に気まぐれ電話が来たり
夜中にワケわかんないメールもらったり
してませんか?(笑)
今日も歌詞を紹介します。
「Faster than the wind」
作詞・作曲 イシイカツミ
渇いた夜を
お酒で潤してみた
ココロのヒビまでは
消せないの
サファイア色のグラス
灯に重ねてみても
あの頃の日々が
浮かび巡るだけ
いつもと違うタバコに
火を点けてみた
見える景色は何も
変わらない
幾度と違うハートに
火を点けてみても
タイクツがムダにただ
過ぎるだけ
柔らかな傷
記憶隠すため
向い風にも抱かれ
戸惑った
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
きっときっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのかな
渇いた夜を
お金で誤魔化してみた
鏡に映るアタシ
ただの影
灯りは夜に
やさしく溶け込んだけれど
哀しみ色は
浮かび消えてゆく
緩やかな痛み
忘れそうなウソ
向い風にだって
抱かれましょ
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
きっときっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのよ
柔らかな傷
記憶隠すため
向い風にも抱かれ
戸惑った
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
ずっとずっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのよ
・・・オネエ言葉(笑)で書いてみた歌詞ではありますが
女性視点のものをどうしても書いてみたかったんです。
でも結局
言葉面はいくら女性っぽくしていても
オレの心の中身でしかありません。。。(笑)
悪しからず(笑)
ちなみにこの曲
バンド the Hermitsでは
それこそ疾走感のある曲調でやってますが
ワタクシ、イシイカツミのソロワーク
弾き語りバージョンでは
哀しさが倍増します(笑)
最近弾き語りやってないなぁ。。。
忙しい気候ですね(笑)
暖かいと思って
それなりのカッコで寝たら
朝方めっちゃ寒くて眼が覚めたり・・・
そんなんだから
風邪も治らないんですよね~(笑)
この時期
人が恋しくなったりしませんか?
とっくにフラれたハズのヒトのコト
思い出してみたり
以前付き合ってたヒトから
急に気まぐれ電話が来たり
夜中にワケわかんないメールもらったり
してませんか?(笑)
今日も歌詞を紹介します。
「Faster than the wind」
作詞・作曲 イシイカツミ
渇いた夜を
お酒で潤してみた
ココロのヒビまでは
消せないの
サファイア色のグラス
灯に重ねてみても
あの頃の日々が
浮かび巡るだけ
いつもと違うタバコに
火を点けてみた
見える景色は何も
変わらない
幾度と違うハートに
火を点けてみても
タイクツがムダにただ
過ぎるだけ
柔らかな傷
記憶隠すため
向い風にも抱かれ
戸惑った
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
きっときっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのかな
渇いた夜を
お金で誤魔化してみた
鏡に映るアタシ
ただの影
灯りは夜に
やさしく溶け込んだけれど
哀しみ色は
浮かび消えてゆく
緩やかな痛み
忘れそうなウソ
向い風にだって
抱かれましょ
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
きっときっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのよ
柔らかな傷
記憶隠すため
向い風にも抱かれ
戸惑った
だから
もっともっと
風よりも速く
孤独よ廻れ
木馬みたいに
ずっとずっと
目の前で廻る
想いはただの
マボロシなのよ
・・・オネエ言葉(笑)で書いてみた歌詞ではありますが
女性視点のものをどうしても書いてみたかったんです。
でも結局
言葉面はいくら女性っぽくしていても
オレの心の中身でしかありません。。。(笑)
悪しからず(笑)
ちなみにこの曲
バンド the Hermitsでは
それこそ疾走感のある曲調でやってますが
ワタクシ、イシイカツミのソロワーク
弾き語りバージョンでは
哀しさが倍増します(笑)
最近弾き語りやってないなぁ。。。
こないだ駅で
電車から降りるなり
「へあっ!」
「はあっ!」
という奇声が聴こえてきました。。。
奇声の出所を辿って
キョロキョロしてみると
どうやらオレの前方を歩いている
おじいちゃんあたりから聴こえて来る。。。
おじいちゃんを追い越しながら
少しだけ顔をチラ見してみると
「はぁあっ!」
「へやっ!」
間違いなくおじいちゃんの口から発せられてました(笑)
ウルトラマンかっ!!!(笑)
そこで命名
ウルトラG(笑)
なぜ、頻繁に奇声を発しているのかは
不明のままでした(笑)
電車から降りるなり
「へあっ!」
「はあっ!」
という奇声が聴こえてきました。。。
奇声の出所を辿って
キョロキョロしてみると
どうやらオレの前方を歩いている
おじいちゃんあたりから聴こえて来る。。。
おじいちゃんを追い越しながら
少しだけ顔をチラ見してみると
「はぁあっ!」
「へやっ!」
間違いなくおじいちゃんの口から発せられてました(笑)
ウルトラマンかっ!!!(笑)
そこで命名
ウルトラG(笑)
なぜ、頻繁に奇声を発しているのかは
不明のままでした(笑)