Isolation つよきすED曲の歌詞 | Vingt Coeurs(ヴァンクール)

Isolation つよきすED曲の歌詞

いつも通ったこの道は変わらないけど
昨日に手を振ってふり返らず行こう

同じ話 何度繰り返しても
飽きもせずに時間さえ忘れていたね


心地よくて聞いていた笑い声
当たり前の日々が過ぎてた

いつか見開く希望の瞳
決めた道なら前だけを見つめて

誓いはここに残すから離れていても
挫けそうになる日は夜空を見上げて

不器用すぎた季節が僕らの誇り
それぞれの明日へとふり返らず行こう

好きなものが似てるって楽しかった
それがいつかしがらみになってくなんて

あの頃から馴れ合う時間だけが
かけがえない宝石だった

だけどこのままじゃ進めないこと
きっとお互いにわかり始めたから

何かを探しに行くなら留まらないで
傷つけ傷ついた日々はこの胸に

生き抜けると信じて歩いてゆけば
再びこの場所で何度でも出会える

誓いはここに残すから離れていても
喧嘩した言葉も僕らの勲章

束の間のさよならさ、淋しいけれど
明日を見つけたらふり返らず行こう



やっぱり最高でっす。

当分はこの曲エンドレスで聴いて余韻にひたります。