怒られちゃうかもだがパクります

「うれしい、たのしい、悲しい、辛い、苦しい 純粋に感じる」

彼は、多分生身の感性で感じ取れるように成ったからです
逆に言えば今までが借り物の感性だったのです
それが親の過干渉、モラルの入れ過ぎ

親の操り人形は 「いい子かもしれませんが」
成人した野性の大人ではありません

思い当たる方が私のサイトを見ているでしょう

私は理性とは逆の事を申し挙げています
多くのACサイトが好きな事をやらせてみる
例えば手づかみで食べ物をたべさせてみる
これは何故か?

行儀だの余計な理性を入れる前に
動物のありのままの感性を目覚めさせるためです
「従順で品行方正、気品に満ち溢れた知性ある人間」

しかし、これが作り物の仮面であったとしたら?
トラウマの塊で人間は作れるのか?

非常に残念なことを言いますが
JW2世という監獄はACタイプケアテイカーを作る人体実験の場です
確かに仮初めの善人は生成できる
しかし多くの人間が無意識で気付いている
彼らに起こる様々な精神疾患、苦悩

どうせ一度きりの人生です
大いに感情を出し失敗し
そしてそれが自分の判断なら仕方がないでしょう
他者の判断で失敗したら、それこそ目も当てられません

「人間は調教出来る程、愚かな生物ではないのです」
自分の本当の意見を出し切ればその霧は吹き飛ぶのです

k

反抗期とは親の植え付けた理性マニュアルから
自分の個性、感情を構築していく工程である

次に人は思春期に入り「アニマ、アニムス」 つまりは性を意識していく
そして成人していく

親に言いたいことがあれば言えばいい、言えない事が問題なのだ
そして好きな異性が出来たら普通に恋愛をし
子を作り次世代につなげろ

私がいう能書きは、実はかいつまんで言えばこれだけの話です
皆さんは頭が良すぎる
余計な理性が多すぎるので、人はそう素直に生きられないのであろう
本気で怒り狂えば暴れた衝撃で余計な理性
ペルソナ、仮面なんか吹き飛ぶものなのだ

さて己に成った人間がいる様だ
彼の未来が楽しみである

m

ちいさいおっさんの続きの話になるが、やはりこの人は不自然だ
2010年頃謎の体調不良で半年休業している
彼の内面は恐らくトラウマの塊だ

私は彼のアンチという訳ではないが
辛うじて危ういバランスで表面上は口達者なのだと推測する
それが人見知り、彼が能力を発揮できるのは
「彼が安心出来る条件でだけ」 なのである
逆に苦手の相手とは彼は能力の3割も発揮できないであろう
そして新しい環境、これの対応力も恐らく彼は乏しい
誰もが意外に思うだろうが、潜在意識の関係から推測すると理屈は合う
彼は能力は高いが、条件付きだ
彼の言動、状況を分析していくと辻褄は合う事が多いのである

彼はまず成功者である
財も人脈も有している、そして彼自体も顕在意識では結婚願望が強い
さて何故この条件で出来ないのか?
潜在意識の方では女性不信
もう一段踏み込めば人間不信、人見知り=トラウマ持ちなのだろう

そして無意識のレベルなので当の本人が気付いていない
無意識の鎖とはそういう意味である

彼は特定の彼女はいないらしいが、当然モテる
彼を狙い彼の家に泊まりに来る女性はいるらしい
彼の発言         「この子は、いつ帰るのかな?」
番組の皆さんの発言 「最低、あんたチャラ男じゃん」
彼の発言         「玄関の鍵はかけていない」

これをどう解釈するかだ
「普通の人間なら遊び人し放題、いつまでも女遊びしていて最低だ」
恐らくそうとる、当たり前だ、男女が一晩を供にして何も無い訳がないだろう

では、本当に何も無い可能性は何処にもない
彼はただ純粋無垢にただ一晩寝ていただけと仮定したら?
「この子は、いつ帰るのかな?」
答えがかみ合うのである、恐らく本当に何もしていない
異性を求めるという概念自体がないのである

これを展開するとオウムの2世の映像で、空中浮遊をさせられていた人間
彼は親に怒ると言う概念がないそうだ
「そういう世界だと思っていた」
怒るという概念自体が無いのである

前意識で何か自分の判断自体がおかしいなと、認識出来ればまだいい
それ以上のレベルで生物としておかしい
無意識のレベルに調教、トラウマは霧として出現する
その感覚自体がロストするのだ


お


私はあまり聖書や神に言及したくないが
彼らの述べる愛には共通点がある
博愛、万人が皆幸せになれる、つまりは平等な愛である

これは共産圏のユートピア思考だ
全てが平等であるから皆が幸せになれる?
人は生まれで不平等だ、その現実を正面から直視しないからこのような妄想が生まれる

神や聖書、共産圏のユートピア思想なぞデストピアを生んだにすぎない
言ってはまずいのだろうが、ただのお花畑思想だ

繰り返し言われ続ける 「信じる者は救われる」
それだけ御高承な理論なら、
それに「唾棄する者を愛してこそ博愛の筈だ」

私はそんな薄っぺらい言葉を愛だとか、のたまう連中が大嫌いだ
表面上の上っ面がいいだけであろう
お上品な言動で彼らの言う愛、平和
これらは日本の政治屋のそれと、何も変わらない

信じている間だけ夢を見ていられるただのマヤカシなのである
そして本当の感情とは本を読み学ぶモノでも、人から聞いて理解するモノでもない
自分の人生の経験で会得するモノなのだ


k



最近5~6歳の幼少期の子供を観察しているのですが
彼らは非常に素直です

自分が気に入らなければ自分の有りの侭の感情を表現し喧嘩をします
今時はマセガキも多く、意味知ってんだか謎ですが口説いてる奴もいます
タバコ吸いながら遠目に見ていたら、キスしてたガキもいました
・・・・女の子は泣いていました・・・・・
・・・まぁ見なかったことにしよう・・・

彼らが大人より優っているのは、大人より 素直で純粋な所です
自分の感情に素直で、理性による恥という概念がありません
「好きなモノは好き、嫌いなものは嫌い」
そして個性を身に着けていきます
普通は個性を身に着けてから理性を学ぶものなのです

AC化はこの幼少時の有りがままの個性を育てる過程がロストする為に起こります
この世に生まれて来たという幸せを感じるセンサーが狂うのです

私は現代日本人の教育は比較的好きですが
普通の日本人が楽しめる概念がAC化すると苦痛、罪悪感、ストレスに換算されるようです
欲に溺れるのは怠惰となりますが、「適度な娯楽」。これは必要です
そしてこの「適度な娯楽」の範囲が大幅に狂っている

「自由と勝手は違う」
これもモノは言いようの罠です
人間に首輪かけて、檻に入れそれは教育と言えるのでしょうか?
精神的な首輪が 「愛のムチ」 つまりは虐待です

「飼い猫は野性に還れない」
これは納得いくでしょう
しかし人間はこのカラクリが本質で理解出来れば、自分の本来の姿に成れるはずです

例えば2人の友人がいるとします
ふとしたすれ違いで、野性のまま感情を剥き出しにぶつかりあう友人同士
私は当時これが理解出来ませんでした
「何をどうしたらそこまで怒れるのか?」
「感情を剥き出しにして恥ずかしいとか思わないのか?」
「理性で話合えばいいだけの」 話の筈です
恐らく皆さんもそう思うでしょう

実はそれは理性的過ぎる自分がおかしかったのです
生物を超え理性的過ぎる
「自分の人生でないから」
「親だの宗教の仮面の理性に躾けられている」
そこまで怒る気にもならない、何が楽しいのかも解らない
どうせ自分の人生でないのだから
そんな所ではないでしょうか?

彼らは自分より大事な者を持ち、それを守る為に対立しました
お互いに言い分は有る意味正しく、且つ矛盾していました
多分私は当時、それをまとめられる立場に唯一あった人間です
しかし理性という概念しかない当時の私には荷が重すぎました

時は戻りませんが、当時の個性と言う自我の概念が理解出来て居れば
これは防げた事態だったのだと認識しています
要は私は理性的に正しいだけだからこそ
「人の心が解らなかった」 だけなのです

仲間だからこそ時には怒る事も必要であり
特別な人間ができる事は恥でありません
そういう咄嗟の判断力に過干渉は悪影響を及ぼすのです

具体的には当然、申し上げませんが
真理などという概念では、人の心は測れない
「間違いこそが正しい事が、人の世にはあるのです」




t





私は潜在意識が心、つまりは精神そのものと仮説を立てて居ます
ただの言葉のすり替えにも聞こえるでしょうが
「自分の心が痛い」、「自分の精神が病んでいる」と捉えるなら対処が難しいです

第三者な視線で、それが潜在意識が拒絶しているだけなのだと認識を変えれば
自分の精神の特徴が見えてくる筈です
自分の心はどんなモノを好み、どんなものが苦手だ
そしてその苦手な部分は何故苦手なのだ?

「それらを自分の心としてではない」
潜在意識の方向性なのだと意識を改めれば、自分の状態を冷静に見極める筈です
毎日順調で楽しく悩みが無い人には私の話は理解できません

悩み多き人達へのアドバイスです
逆に言えば皆さんも純粋無垢に産まれてきた筈
生まれた瞬間からの歪んだ魂など、そうは有り得ないです

つまりは教育、成長過程で何色かに歪んでいるのです
正しすぎる、清すぎるすらも歪みなのです
どうしたらナチュラルな精神状態で物事を見つめられるか?
自分を可愛がり過ぎず、且つ自己犠牲などしない
自分を可愛過ぎるのも世界に対しての甘えです
水に浮かぶ船のような全てにおいて自然なニュートラルな思考を持ちましょう

ACや鬱状態の人間の精神は恐らく水面下に沈んでいるでしょう
当然その状態は異常です
ポジティブに頑張れとかだと伝わりにくいですが
潜在意識の状態が低下している、だから自分の顕在意識も低下している
と、捉えたなら、顕在意識で潜在し意識をコントロールして
上昇させることはできるのではないでしょうか?

上手く表現しずらいですが慣れれば理解出来ると思います
潜在意識は注意深く見つめれば見えてきますし、変化させられる者です

毎度おまけで余計なことです
2chで書いてる人で
「2chねらーは自分で自分をクズだとわかっているから大丈夫だ」
みたいの前みましたが

それは全然大丈夫じゃないです
自分で自分をクズと認めたら本当にそうなります
クズであることが普通の状態になるのだから
自分の潜在意識の方向がどちらを向いているか、よく観察するといいでしょう

宗教など関係ありません
貴方の無意識はどこまで意識として浮上させられるでしょうか?
それは貴方自身の意識次第です


k

精神科というと、抵抗有る人も当然多くおられるでしょう

ただマトモな教育を受けて居ないのだと仮定したら
自分の常識自体が狂っているとも言えなくも有りません

「善悪の判断基準」 ですね
AC系は自分の本当の感情、意見を出せない思考の病気です
理性的、知性的、過ぎるのも立派に病気です
だから自分を責めストレスを貯め込むのでしょう
何でもバランスです

精神科医は誰でも成れるだろうと思う方もおられるかもしれませんが
国家資格、医師免許を取得し
尚且つ、人の精神に触れるという仕事をされる医師の中でも優秀な方々です

私みたい得体の知れない酔っぱらいの文章読む暇があるならば
確かな知識、経歴を持つ彼らの力を借りるのが正解でしょう
一度診察を受けてみてもいいのではないでしょうか?
冷静な意見が得られるかも知れません

ただ医師といえども人間です
AC系は、虐待を受けただけに自分の意見を出しにくい
怒る先生は辞めた方が無難でしょう
自分の意見を引き出してくれる
優しめの先生がいいだろうとは思います


b

ACに悩んでおられる方は、新しい環境に適応するのに
苦労してる方が多くはないでしょうか?

問題ある親の元で育てば、当然自分の意見というモノを出しにくく成ります
つまりは個性、本当の自分の意見を表現する事、事態を
悪徳とみなす傾向になるのではないでしょうか?

自分のありのままの感情を表現出来ない
我慢することが自分を守る唯一の方法だからです
自分の本当の感性を知らないまま、体だけ成長していしまうのがAC問題の本質です
親が作りだした理性にがんじがらめにされているといえば、理解しやすいでしょうか?

この理性がクセモノで、これが例え一般的に良い物でも
所詮は虐待などでトラウマとして刻み付けた思考の傷でしかないのです
だからこそACタイプマスコット、ケアテイカーが産まれます

彼らは確かに良い人に見えるでしょうが
よく観察するとやはり問題はどこかに出てきます
盲導犬も過酷な訓練を受けて居る様ですが
飛行機の搭乗口で我慢仕切れずに
便を出してしまいながらも主人を導く、という話もあるらしいです

私は新しい環境、初対面の人間との適応にかなり苦労しました
これにも当然原因は有ります
一つは幼少時の過干渉により右脳が凝り固まっている
自分と同じタイプなら合わせられる        →類似性
自分と異なるタイプに対応する経験がない   →相補性
相補性を理解する思考の柔軟さに欠けていたのです

もう一つは自分が我慢出来る大人と勘違いしていたことです
これは実は自己主張が出来ない、そもそも意見がない
我慢しか出来ないだけの赤の感情が封印されていただけ事なのです
青の理性しか理解出来ない私には
赤の属性の人間を理解するのは困難な作業でした

理性の青とはある意味、一般的に無難な事を述べているだけの無個性です
個性の赤はその個人が人生で培った無規則な思考の柔軟性です
彼らは野生の強さと自由さを備えている
理性の青が劣る訳ではないですが
皆さんがどうかは知りませんが、少なくとも私は作られた理性派でしかありませんでした

人間関係とは理性だけで、まわるものではありません
理性という四角四面の格子の間を、機能させる潤滑油が個性であり
それらは常識というルールからは、決して学べません

四角四面的に理性的なのは、環境の循環を悪化させます
臨機応変な個性の柔軟さが自然に扱える人間こそ
私は優秀な人間だと考えます

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テレビを賑わす有名人たちは個性豊かで各々が様々な光を放っています
容姿端麗なアイドル達、彼らの引き立て役とも言えるピエロ役、芸人
今回はスポットを芸人に当ててみます

彼らは概ね、容姿には恵まれてはいません
だからピエロ役を目指したのかもしれませんが
よく観察していると同じピエロでもタイプが別れます

過去にタロットナンバー タワーで触れましたが
不良といい子の混在した社会がお笑いの世界なのかもしれません
不良あがりで名を挙げてやると言う者
いじめられっこ、ピエロとして生きる道がなかった者
天使と悪魔のような極端な属性を持つ者
普通別れて交わることがない人間達が交流する社会と言えるかもしれません

最近ご結婚された何とかジュニアさんの弟さん
過去の写真をみたら、あの・・・何人か殺してます?
みたいな阿修羅のようなお顔をされています
まぁこの方は赤と黒の感情を完成されてからいい人に成った方なのでしょう
完成された大人です

対象でだすのが小さいおっさん、毎日テレビで見る様な売れっ子です
私が嫌いとかで、出すのではないですが
芸人としてのステータスは前述の人より上です
本人、どうも結婚はしたいらしいのですがうまくいってないようです

私はこの人、ACタイプ マスコットとみています
彼の生い立ちがどうかまでは知りませんが、彼は男性としてはかなり小柄です
学生時代イジメとか受けて、自我に規制が掛かっている、
と推測しています、つまりトラウマ持ちだと言う事です

彼は大物芸人の一人なのは言うまでもないですが、極度の人見知りらしいです
テレビという仕組みごしでは見えきれませんが
彼が組む相手はかなり限定される、そう言えばアクの強すぎる相手はいない

さんま先生が彼を心配してキャバクラなど遊びに連れていくらしいですが
多分、逆効果です
さんまさんは本物の大物だから、女性を愛する者だと達観しておられる
彼は多分全然違う、さんま先生では理解出来ない領域なのでしょう
「だって彼は人見知りなんですから」
遊びどころか、苦痛に感じてるのではないのでしょうか?

彼が優秀なのは間違いないですが
彼の能力が発揮される条件は、彼が気を許せる環境限定なのです
さんま先生のように誰にでも、どこででも発揮できる能力では無い
その力は何処でも発揮できるものではないのです

彼は恐らく初対面の環境に弱い
そして口達者に見えるが、それは仮面です
彼の内部はACタイプ マスコットです

彼は女性恐怖症の呪いかかっている可能性は有ります
金持たせて、「好きに遊んで来いよ」
じゃあ好きに遊んで来れるか?
多分そういう話ではないのだと思います
これは立派にコミュニケーション障害です

普通の健康な男性なら、
綺麗ドコロの若い子と酒を飲んで馬鹿話していれば楽しい筈です
それが楽しめないなら、何所かが根本から歪んでいる
潜在意識に異常なルールが入っている
それは男性、女性変わりないでしょう

綺麗な若い女性、容姿端麗な男性
これらと酒を飲み、且つ相手が気を使ってくれている
だからキャバクラ、ホストクラブが存在する
そういう社交辞令の遊びの場なのです

これを遊びと思えないのが異常なのです
のめり込むのは、また病気ですが
そこは理性と遊びのバランスです
ただの言葉遊びの場でしょう

異性とくだけた話を楽しめないのは、立派なトラウマです
そういう無意識のイドの部分を侵食されるので自分を楽しめないのです
何かする、しろという話じゃない
何で楽しくないの?という話です

また余計な書くが、そして私も皆さんに嫌われてるのは知ってます
でも私がそう思うのだから、仕方がないのです
私は自分が思う所を述べています
気を使って皆さんが好かれそうな分書いていくことは出来るでしょうが
そんな事に何の意味もないのです
他人なんて気にしていたら、自分の意見など言えないのです

b


「自分でないという感覚」
アダルトチルドレンの重症化がこの状況です
重症化すると自分の意志に霧のようなヴェールがかかる、これは共通のようです

「まるで昼も夜もない永遠の白夜を彷徨うような感覚」
自分の肉体、意志でないのだから生きていてもつまらないのは当たり前です
入れ過ぎた過剰モラルがあらゆる感受性を無意識に封じ込めている
心から笑う、怒る、これらに規制が入るのです
好奇心旺盛なタイプは存在するでしょうか?
人生に目的を見出せず何となく生き、目的もなく息をしている

そもそも何故生きていてこのような感覚に陥るのか?
サーカスのライオンのように従順に人間をしつけ
それは一目大人しくいい人の様に見えるでしょう
しかしそれは本当にいい人なのか?
人間はライオンより高位の生物です
そんなまやかしが通じる筈もない

「それは理性の奴隷です」
だからこそ経験を重ねていく毎に気付いていくのです
自分の判断力、「自我」 自体に何らかの規制が入っている
だからライオンは火の輪をくぐるのです

他のACサイトも見させて頂きましたが
どこからがACと具体的な垣根はありません
ただ有る意味、理性を手に入れた人類は全て規制を加えられたACともいえます
どこまでが有るべきルールで、でどこからが自分自身なのか?
それを決めるのは自分自身です


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