パッティングを考える | ジュニアゴルファーの鬼オヤヂ★健坊(?)録 改 遊びも仕事だ!

パッティングを考える

すでに日暮れ・・・雷、雨の現在の熊本です。

明日は祐希の大会練習ラウンド。雨ですね。。

まあ、大会に天気はありませんから仕方ありません。


さて、今

パッティングについて考えています。
中国義烏★健坊(?)録

画像はアプローチですが

くーべんの場合、通常のグリーン(9ft以下)では

コレくらいショートする事(もうチョイ近い?)が非常に多いんです。


届かなければ入らない!


判ってはいるのですが、ボール1個ショートが多い・・・


逆に9.5ft以上のグリーンになると

ラウンドパット数が5~7ストロークはすぐ縮みます。


パッティングは昔からジャストタッチで練習してきました。

カップに入れない、カップ直前で止める練習を今もやっています<本番でやったらイカん!


だから正直、遅いグリーンは嫌いです。

あと、目がキツイ高麗も・・・


パッティングにおいて

一番入る確立が高いオーバーハングは45cm程度とか・・・・


しかしコレって、グリーンコンディションでかなり変わりますよね?


「強気で真っ直ぐ!」


って程、若くないし

ついつい返しを考える結果が”寸止め”になってしまうのでしょうね。


鉛で調整すればカンタンなんだけど

パターにだけは貼りたくないんですよね。。。何となく。


やっぱり、使い分けしかないのかなぁ・・・


イカんイカん

道具に頼ってる・・・

1日50発ストレートパット

ガンバって続けましょう!


しかし

パッティング見ていると

ジュニアの方が素直にスコスコ入れてるんだよなぁ・・・

大人はいらん煩悩あるからなぁ・・・


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