日常が画報のような二人息子とバスに乗ってソウル松海路→益善洞→清渓川→徳寿宮に行ってきました。

 


10歳、7歳の息子と徒歩で移動するには、少し遠いけど、それでも休みながら歩き回ると、コースはちょうどよかったと思いました。 

バスに乗る練習


息子たちがもう少し大きくなると、自らバスに乗って地下鉄にも乗らなければならないため、最近市内中心に移動する時は、公共交通機関を利用してます。 



 

送海の道


大韓民国には有名人の名前がついた通りがいくつかあります。 大邱のキム·グァンソク通り、済州のイ·ジュンソプ文化通り、京畿道城南のシン·ヘチョル通りなどがありますが、家の家族が今回行ったところは、鍾路2街の六宜田ビルから楽園商店街まで続く240m区間のソンヘ通り(送海の道)だったです。



高齢者で賑わうソンヘ道に到着した後、若い人で、にぎわう益善洞韓屋路地に4人家族が手をぎゅっと握って歩いていきました。



息子たちの視線を引くポケモンアクセサリーから甘いアイスクリームまでぶらぶらと見物し、適当に混雑する食堂に入ってパスタとピザを食べました。

清渓川に沿って徳寿宮まで


午後3時ごろ、息子たちを連れて鐘路(チョンノ)まで出た理由は、清渓川(チョンゲチョン)と徳寿宮(トクスグン)の夜間風景を見るためだったです。



益善洞(イクソンドン)から清渓川(チョンゲチョン)に到着したら、日が暮れて散歩するにぴったりの環境になりますた。 携帯電話カメラの性能がすこし残念でしたが、まあまあ良い清渓川の風景を盛り込んだと思います。



ただ、家族で散歩することで、幸せだと感じられたのを考えると、もう私も年を取ったなと思いました。

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