一線を越える | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

まぁ、タイトル通りです

朝イチからの記事ではない気がしますが

気にしていたら、僕らしくないので

このまま続けます(笑)

彼女と一線を越えてしまった

一線を越えるのが嫌だって訳ではなく

時間をかけたかったんですが

欲求には勝てず、、、、、、。

彼女はショートヘアで、顔つきも中性的

胸も大きくもなく、とても僕の好み

唇の柔らかさも好み

僕よりも身長は小さく、体も細いから

抱いてるときは、年下の男の子みたいな感じ(笑)

ボディラインも滑らかで抱き心地良かった

彼女は、僕の体の筋肉の付き具合が

理想的で堪らないと言っていました

たぶん、変態だと思います

なかなか会える時間がないけど

ゆっくりと付き合っていければなぁって思いました

さて、付き合えるのはいつになるだろう