身体に力が入らない
会社を休んだ
言葉の発音もままならない
1日中寝て過ごして
現実と夢の区別がつかなかったり
ややこしい1日でした
彼女とのLINEのやり取りも
チグハグしていた
彼女は、僕にこう言ってくれた
「私が好きなへりっくすは、今の状態。昔の事は知らないけど、好きだと言う事実には変わりはない」
彼女は僕に寛容だ
彼女が自分の未来へ、進む姿を見て
僕は足踏みを辞めた
歩き出す、速度が速かったから
精神が追いついて来なかったのかもしれない
速度が速くても、その速度になれれば
【普通】に戻れるはず
このまま、歩き続けてやる