決戦は月曜日 | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

今度の月曜日に執行役員との面談があります

現場復帰に関してと、グループ会社へ出向の件

僕の意志は決まっている

出向しか考えていない

現在の勤めている現場は

僕がマネジメントしてきた建物だ

いくつか系列の建物があるけど

何処の現場に配置されたとしても

僕のことを、誰かしら知っている、覚えている

そんな場所へ行っても自分に甘えが出て

成長は望めないと思う

1番の理由は、転換性障害で声が出せない状態で

出勤をしていた時に、鏡のような上司から

部署朝礼時に「まだ、お前話しできねぇのか」と

何人もいる前で言われた事を

僕は忘れられないでいる、笑って済ませたが

腹の中では、人前で上記のような言葉を

吐いて捨てるような上司の下で働きたくないって

気持ちが強い。

だからこそ、出向したいのだ

グループ会社へ出向せずに、現場復帰をしたら

良いように使われて終わるのが目に見えている

勿論、この話は執行役員に話をする

出向が認められなかったら、退社を選ぶ

それでグループ会社へ再就職してやる(笑)

伊達にグループ会社の執行役員と仲良くしてない

ましてや、僕の元直属の上司

再就職なんて、どうにでもなる

当面の目標は出向して

腕に磨きをかけて、本社に戻り

鏡のような上司を蹴落とす事だ

原因さんが退社した理由も

鏡のような上司のせいだ

僕は気に入らない物は時間をかけてでも

排除する人間だ