やっぱり実務がやりたい | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

少し前に、クライアントから相談をされて

実務を少しだけ行いました

潔癖で手が汚れるのが嫌だったけど

実務したら、楽しかった

楽しかったって気持ちが自分の中で

日々、大きくなって行く

新しい知識が欲しい、新しい技術が欲しい

クライアントとの折衝をしたい

まだ、僕には伸びしろがあるはず

伊達に実務上がりの本社勤務になった訳じゃない

(勤務している会社では実務上がりの本社勤務は異例中の異例)

僕の中で消えかかっていた火が大きくなっていく

まだ出来る。まだ終われないって

僕が自身が心から声を上げているように思える

知った環境ではなく、辛いかも知れないけど

全く知らない環境で1からやり直したい

無からのスタート

それで駄目だったら潔く諦める

終わりに出来ない、終わりにしたくない

僕は終わりにしたくない

僕には実務では誰にも負けない自信がある

その自身さえ捨て去り

新しく生まれ変わりたい