窮鼠猫を噛む | helixの日常

helixの日常

同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

とあるツイッターでイジメに関しての

呟きがあった

過去の記事に、僕はいじめられっ子で

イジメにあっている最中に覚醒して

暴力を暴力で解決した事がある

父は教えてくれた

「窮鼠猫を噛む」と絶剤絶命の時に

強者に対して弱者が反撃する例え

僕は窮鼠になり猫を噛んだ

イジメは痛みが怖いのではない

支配されているのが怖いのだ

支配する側は何も考えていない

支配される側は「死」まで考える

必死に逃げ道を探す、探しきれないと悟ると

最悪の場合「死」を選ぶ

勇気を出せ!やり返せとは言わない

「死」を選ばないで欲しい

言葉で解決出来るのであれば

言葉で解決するのが望ましいが

言葉で解決出来ないのであれば

暴力を暴力で解決するしかないと僕は思う

痛みを知らない人間に、痛みを知らしめるのも

1つの解決策だと僕は思う