原因さんと旅行中に温泉の寝湯に入りながらの会話
「僕が在籍中に皆でカラオケに行きましたよね」
『楽しかったですね、久々過ぎて声が出なかったのが残念でした』
「一緒に歌った1/3純情な感情には意味があったのですか?」
『一緒に歌える曲は1/3純情な感情しかなかったので選曲をしました』
「そうなんですね」
『そうですね、けど今意味は違いますね』
「そうですか」
『i love youと入れている Myhebrtです』
「この状態でいいますか?w」
『それは恋なんですよと囁いているんですよ』
「もう一度言いますけど、この場所で、この状態でいいますか?w」
『原因さんのスマイルで厳しい仕事もGood堪えられたんです』
「さっきから1/3の純情な感情を捩ってますねw」
『壊れるほど愛しても2/3しか伝わってはない気がしますw』
「3/3伝わってるよ」
『じゃぁ、チューしてもいいじゃないですか』
「それは駄目です」
『どんなに困難で難関な壁を乗り越えますよ』
「乗り越えてきそうですよね」
『乗り越えますよ、その自信がありますからね』
「のぼせてきましたね、湯から出て体洗いましょうかね?」
『そうですね、2人だけなら全身全て洗ってあげたいんですけどね』
「変なことしようですよねw」
『当たり前じゃないですか!!』
こんな会話を他の人がいるのに温泉でしていましたw
1/3の純情な感情を聞きなおしたら
離れれば離れるほど愛しい人だと気づいて
求めれば求めるほど距離を感じる Myhebrtです