1/3純情な感情 | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

原因さんと旅行中に温泉の寝湯に入りながらの会話

 

「僕が在籍中に皆でカラオケに行きましたよね」

ブログ記事タイトル 《歌》

 

『楽しかったですね、久々過ぎて声が出なかったのが残念でした』

 

「一緒に歌った1/3純情な感情には意味があったのですか?」

 

『一緒に歌える曲は1/3純情な感情しかなかったので選曲をしました』

 

「そうなんですね」

 

『そうですね、けど今意味は違いますね』

 

「そうですか」

 

『i love youと入れている Myhebrtです』

 

「この状態でいいますか?w」

 

『それは恋なんですよと囁いているんですよ』

 

「もう一度言いますけど、この場所で、この状態でいいますか?w」

 

『原因さんのスマイルで厳しい仕事もGood堪えられたんです』

 

「さっきから1/3の純情な感情を捩ってますねw」

 

『壊れるほど愛しても2/3しか伝わってはない気がしますw』

 

「3/3伝わってるよ」

 

『じゃぁ、チューしてもいいじゃないですか』

 

「それは駄目です」

 

『どんなに困難で難関な壁を乗り越えますよ』

 

「乗り越えてきそうですよね」

 

『乗り越えますよ、その自信がありますからね』

 

「のぼせてきましたね、湯から出て体洗いましょうかね?」

 

『そうですね、2人だけなら全身全て洗ってあげたいんですけどね』

 

「変なことしようですよねw」

 

『当たり前じゃないですか!!』

 

こんな会話を他の人がいるのに温泉でしていましたw

 

1/3の純情な感情を聞きなおしたら

 

離れれば離れるほど愛しい人だと気づいて

 

求めれば求めるほど距離を感じる Myhebrtです