しゃっくりそう言えば、朝からしやっくりが止ま らない。ずっと、しゃっくりしてる。薬の副作用??とにかく、しゃっくりが止まらない。1988年初版、著者:矢玉四郎さんのしゃっくり百万べんって絵本を思い出しました。「はれときどきぶた」で有名な著者さんですね。あらすじは主人公がしゃっくりが止まらず、白い狐が現れて「しゃっくりが百万回すると死ぬぞ」って予言されて、不思議な世界へ足を踏み入れるって話です。不思議な感じか面白くて何度も読み返した絵本です。朝から何回、しゃっくりしたんだろう?