メール | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

昨日の20:00過ぎに上司よりメールが届いていた

「お疲れ様、調子はどうだ?良くなったか?」

 

『お疲れ様です。

 休職して、すみません。

 吃音は治ってはいないです。

 眩暈・耳鳴りは収まっています。

 長時間外出すると、パニック発作?なのか

 不安感に襲われて動けなくなってしまうことがあります。

 ご心配かけまして、すみません』と返信してから

 

就寝前に服用する薬の効果なのか

寝てしまい、変な寝方をしていたのか

体が痛くて起きてしまい

そういえば、上司にメールの返信したなって思い出し

返事かきているかな?なんて思い

iPhoneを確認したら下記の文章

 

上司からの返信は

「復帰するまで待っててやるから、早よ治せ」

 

この文章を読んで目が覚めてしまった。

①休職1ヵ月あるんだから、さっさと治して復帰しろよ。

②どれだけ時間がかかっても構わないから、治療に専念しなよ。

 

二通りの考えが、頭の中を駆け巡り

目が覚めてしまった。

 

僕だって、早く治したい。

調子が悪いときは声すら、出ないこともある。

吃音にすらならない。

 

記事に、バイク屋へ行ってきた

手芸店に行ってきたなんて、記事を書いているけど

予定を決めて、その予定に合わせて調子を整えて

不安感に襲われないだろうか

動けなくならないだろうかと思いながらも

薬を服用したうえで、「薬も服用したし大丈夫」と言い聞かせ

外出をしている。

 

正直、現状の状態からだと

「治らなければ必要ないから会社を辞めろ。」としか

僕には思えない。