都内にあり、そこの支社が僕の担当でした。
2日間にわたり、深夜にシステムを導入をして
クライアントの担当者さんも2日間一緒に
立会をしてくださった。
予定通りに行かず、システム導入は頓挫して
改めて2日間の深夜にシステム導入を試みる。
改めての2日間の深夜作業にも担当者さんは
立会をして下さった。
乗りかかった船、っていうか
乗った船ここまできて引き下がれないっしよ??
最後までつき合うよ。なんて笑って言ってくれたのを
思い出しました。
その支社の定期業務の契約書を休職前に作成して
メールで送信しておいたら
昨晩、遅い時間にメールで返事が届いてた。
メールを一読したら
「ゆっくりと休養して治してください」なんて
メールの最後に書いてあった。
メールが届いたのが、今し方なら
電話で話が出来ると思って、電話したら
もしもし、元気?大丈夫?
体調を崩してしまってと説明したら
元気になったら、電話頂戴。
支社で、一緒にタバコを吸えるのを楽しみに
待ってるから、体休めなよ。って
ありがたい言葉をもらいました。
うれしいですよね、クライアントの担当者さんから
ありがたい言葉を貰えるなんて
僕のやってきた仕事には間違いがなかったと
感じられる電話の内容でした。