今日は当選発表日でした。
結果は当選 (^o^)/^^^^
とはいえ、10,000株の申し込みに対して割り当ては2,000株。。。
まぁ当たらんよりましっすか。
公募価格は2.1HKなので、2.1×2,000×14.81=62,202円
やっぱ額が少ないな~
あとは売るだけ、祈るだけ
このブログの内容とは関係ないんやけど、
前回の湖南有色金属が上場後けっこう上昇したことを踏まえて
IPO申し込み&即売りシステムとは別で、
IPO後即買い&数十%上昇後即売りシステムを稼動開始しようか迷ってます。
とりあえず一晩考えてみっかな
最近、昔買った本を読んでます。↓
オニールの成長株発掘法 Pan Rolling
勝つシステムを構築して、そのシステムを運用し続けることの大切さを再認識中
ただ、昔は読み飛ばしていた(?)気になる記述を発見してしまった。
新規公開株について、公開時に買えたとしてもほんの少量であり、
もし大量に買えたとしてもそれはよい銘柄ではないのでは、という旨の記述。。。
以前私が危惧していたことである。。。
上昇相場でIPO人気が加熱しているうちは乱れ撃ちでも勝つシステムとなるが、
そうでなければ勝つシステムではないだろう。
また、加熱していたとしても、たまたま申し込んだものが運悪く人気薄で
大量に取得できてしまい、上場初値が公募を割り込んだら。。。
トータルで考えて"乱れ撃ちシステム"が"勝つシステム"なのかを、
ゆくゆく考えていかなければならない。