ノリマサくんは「電話インタビュー」のコーナーに出演。
落ち着いた様子でスタジオで話しているような雰囲気でいい感じでした。
ざっくり、内容を紹介します。
プロフィール紹介などのおなじみのお話は省略しています。
ピリオドアナウンサーの柴田さん
によるプロフィール紹介。
最初に歌手になりたいと思ったのは?
小1でテレビを見て歌手になりたいと思った。
それはどなただったんですか?
ジュディーオングさんが「魅せられて」を歌っているのを聴いて僕もテレビで歌いたいと思ったのがきっかけでした。
「女は海」という歌詞があるんですがどういう意味かさっぱりわからなくて
なんかこう、すごく深いっていうのかな、その頃全然意味もわからなかった
んですが、そういう大人の歌を歌えるようになりたいとその時に
思ったんですね。
作曲はいつ頃から始められたんですか?
4歳の頃から作曲をやっていたんですけれど、最初に詩に歌詞をつけたのは小学校の時に国語の教材詩にメロディーをつけてクラスのみんなと
いっしょに歌って、その年の開校25周年で全校生徒で歌って僕が
ピアノ伴奏したんですね。
ちなみにその25周年の歌、ほんのちょっとでもいいので教えて・・・
えーっとですね。これはあのちょっと・・・
作詞家の方の都合で具体的にはお話できないんですけれども・・・
メロディーラインだけでも・・・
メロディーはですね・・・タタティティー リー ティリリー タラララー ラララー (歌ってます)
この後はおなじみのポップオペラの簡単な説明と乾燥対策、
希望の歌についてのお話。
藤澤さんご自身が笑顔になられるのはどんな時でしょうか?」
歌っている時とワインを飲んでいる時でしょうか。今年もワイナリーまで行って買ってくるくらい大好きで・・・
ここからカリフォルニアワインの話へ飛んでしまうも無事、戻ってきて・・・
メール紹介(笠間の方)
茨城からだと仙台が近いのかな?ということで仙台コンサートのお知らせ。
いつかは茨城県でもコンサート開いて下さいね。
茨城にもぜひおじゃましたいなーと思っているんでよろしくお願いします。
おしまいにリスナーの皆さんにメッセージと曲紹介をお願いします。
茨城のみなさん、今年デビュー5周年を迎えた藤澤ノリマサです。まだ茨城でコンサートをやったことはないですけれども
いつの日か茨城でコンサートができるように頑張りたいと思いますので
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
それでは藤澤ノリマサで「笑顔の先には明るい未来が待っている」
そんなメッセージソングです「希望の歌~交響曲第九番~」
希望の歌~交響曲第9番~‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
ノリマサくん、茨城についてあまりに知らなさすぎる。
まあ、当然のことなんだけど、ちょっと悲しい。
つくばには2回インストアライブで来ているんだけど
どうも、つくばは千葉県だと思ってるんじゃないのかな。
イーアスの時はチバテレビのイベントだったしね。
茨城(南部)から仙台に行くには一度、上野まで行って東北新幹線。
北部からは小山(栃木)か郡山(福島)まで行って東北新幹線。
常磐線は今でも震災による不通区間があって直通では仙台まで行けないの。
昨日は仙台にいたから仙台のコンサートのお知らせになったのかもね。