「Shangri-la」のメンバー、sattinさんのバースデー・ライブに行ってきました。
会場の「ポップコーンクラブ」は、お食事をしながら演奏を楽しむというスタイルのライブハウス。関係者でない一般客の私たちが通された壁側奥のテーブル席はひじょうに狭く、ドリンクを取りに行ったりトイレに行ったりするたびにテーブルの間を通るのも一苦労でした。でも、sattinさんのお誕生日会にそれだけたくさんのお客さんが駆けつけてきたってことですよネ。
Shangri-laでは声に特徴のあるabさんがリード・ボーカルを取ることが多く、sattinさんの歌をじっくり聞く機会というのがあまりないので楽しみにしていたのですが、全体的にsattinが所属するコーラス・グループ「Nasty Girls」のリーダーであるマイラ・ケイさんのカラーが色濃く出たイベントでした。まぁ、それだけsattinがNasty Girlsに「賭けている」ってことなのでしょうネ。
sattinのレパートリーは冒頭に3曲披露しただけ。しかも、その最中にずっとどっかの客がヘタクソなタンバリンを鳴らしていてすっごーく耳障りでした。『赤い果実』や『Good-bye Lover!!』のようなハード・ロック・ナンバーでならともかく、亡き母に捧げたバラード『Remenber Forever』でしんみりしているところにシャカシャカやられるとマジで殺意が芽生えます。
続くShangri-laでも問題のタンバリンは鳴っていました。近くの席だったらきっと文句言ってたと思いますが、なにせ通路に出るだけで一苦労だったので我慢するほかありませんでした。まぁ、『恋のロマンス』が終わり、バラードの『Island』に入った時点で場違いだと気付いたのか、ようやく鳴りやみましたが、遅すぎるって!
イベントのクライマックスは先述の「Nasty Girls」のステージ。それまでお客さんは皆自分の席で観てましたが、この頃になると立ち上がってステージの前に集まり、踊りまくります。僕の隣でabさんが踊っていたのが良い想い出です。
イベント終了後、目黒で二次会があったようですが、明日仕事なので帰りました。それでもあえなく終電を逃し、今、この感想文を漫画喫茶で書いています。けっきょく一睡もできずに仕事だ……。
会場の「ポップコーンクラブ」は、お食事をしながら演奏を楽しむというスタイルのライブハウス。関係者でない一般客の私たちが通された壁側奥のテーブル席はひじょうに狭く、ドリンクを取りに行ったりトイレに行ったりするたびにテーブルの間を通るのも一苦労でした。でも、sattinさんのお誕生日会にそれだけたくさんのお客さんが駆けつけてきたってことですよネ。
Shangri-laでは声に特徴のあるabさんがリード・ボーカルを取ることが多く、sattinさんの歌をじっくり聞く機会というのがあまりないので楽しみにしていたのですが、全体的にsattinが所属するコーラス・グループ「Nasty Girls」のリーダーであるマイラ・ケイさんのカラーが色濃く出たイベントでした。まぁ、それだけsattinがNasty Girlsに「賭けている」ってことなのでしょうネ。
sattinのレパートリーは冒頭に3曲披露しただけ。しかも、その最中にずっとどっかの客がヘタクソなタンバリンを鳴らしていてすっごーく耳障りでした。『赤い果実』や『Good-bye Lover!!』のようなハード・ロック・ナンバーでならともかく、亡き母に捧げたバラード『Remenber Forever』でしんみりしているところにシャカシャカやられるとマジで殺意が芽生えます。
続くShangri-laでも問題のタンバリンは鳴っていました。近くの席だったらきっと文句言ってたと思いますが、なにせ通路に出るだけで一苦労だったので我慢するほかありませんでした。まぁ、『恋のロマンス』が終わり、バラードの『Island』に入った時点で場違いだと気付いたのか、ようやく鳴りやみましたが、遅すぎるって!
イベントのクライマックスは先述の「Nasty Girls」のステージ。それまでお客さんは皆自分の席で観てましたが、この頃になると立ち上がってステージの前に集まり、踊りまくります。僕の隣でabさんが踊っていたのが良い想い出です。
イベント終了後、目黒で二次会があったようですが、明日仕事なので帰りました。それでもあえなく終電を逃し、今、この感想文を漫画喫茶で書いています。けっきょく一睡もできずに仕事だ……。