キッチンのシンクが経年劣化で剥がれが酷くなって来た。
 

 
内装屋さんの祐治に相談したら『そろそろ替え時かな』との事。それは流石に費用がかかりすぎる。何か方法は無い?と言うとホーロー補修材を使ってみたら?と
 
 

 

 
 
FRPとか色々と考えてみたけど、ひとまずはホーロー補修材でヒビを埋め、上からペンキを塗る方法を実験的にやる事に決定。プロの様に手の込んだ下地処理とか無理だから。
 
細かなヒビ割れは上から塗るペンキでカバーするとして、大きな剥がれに補修材を塗って伸ばして平らにして行く。


これで大きな剥がれは無くなった。



次はマスキングをしてペンキを塗る。

 

 

 

で、完成!

 

 
 
見た目は綺麗になりました~。
 
ペンキがどれくらいもつかなぁ。