大学院を休学したいなと思いつつ
どうやったら、この行きたくない、
いや
行けない気持ちを分かって貰えるのか。
そう思いながら、やっぱりおかしいことを
改めて、現実を認識して
行ってきました。
ちゃんと行ってきました、精神科?神経科?心療内科?
どれだったんだろう。
でも、さすがにカウンセリングのプロですね。
傾聴・・・そこまで・・・?
と、思うくらいうんうん言ってくださってました。
初めて、
よく頑張ったね
と、誰かに言われた気がしました。
はい。
今だから思ってます。
あの状況では誰もが自ら命を絶つことを
考えざるを得ないと思っています。
それを、さらりと
それはそうしたくなるでしょうね
と言われたことが
嬉しかった。
カウンセリングの手法としての
傾聴、そして共感ということに
過ぎないのかも知れませんが。
そして今の僕の症状に病名がつきました。
適応障害。
今、アルバイトでは何の障害もなく
暮らせています。
仕事もこなせています。
夜も眠ることができています。
でも、院のことを考えると眠れなかったりしています。
なので、薬も処方されなかったけれど、
ちょっと楽になれました。
ということで、休学します。